この指標が入っている施策施策 2-(3)-ア-①将来像2県民一人ひとりの健康づくり活動の定着R7の県の判定 D 取組は概ね順調だが、成果は遅れている

健康寿命(男性)(年)

達成率 0%スタートの基準値から進んでいません

  1. スタート男性71.62年(R4年)
  2. いま71.62年
  3. ゴール平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加(R9年度)県の見通し 達成は困難

ゴールまでの道のり

目標値が数ではないため、図に計画値とゴールはありません。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
健康寿命(男性)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
男性71.62年(R4年)―71.62年
R4年
0%平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加
R9年度
達成は困難
R6
前期
男性72.11年(R元年度)―71.62年(R4年)
R4年
未達成男性前回調査から延伸(R5年度に数値設定を検討)
R6年度
達成は困難
R5
前期
男性72.11年(R元年度)―72.11(R元年)
R元年
23.2%男性前回調査から延伸(R5年度に数値設定を検討)
R6年度
達成に努める
R4
前期
男性72.11年(R元年度)―72.11年(R元年)
R元年
-%男性前回調査から延伸(R5年度に数値設定を検討)
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・保健医療介護部健康長寿課)

令和4年の沖縄県の健康寿命は、男性71.62年(前回比-0.49年)、女性74.33年(同-1.18年)であり、いずれも短縮した。全国順位は、男性が40位から45位に、女性は25位から46位に下がっている。健康寿命は3年ごとに公表され、次回は令和9年の予定である。そのため、達成率および達成状況に基づく年次評価は困難である。今後も「平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加」達成に向けて取り組む。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・保健医療介護部健康長寿課)

令和4年の沖縄県の「健康寿命」は、男性71.62年(前回-0.49年)、女性は74.33年(前回-1.18年)と男女とも短縮し、全国順位は男性が40位から45位へ、女性は25位から46位へ下がっている。令和5年度に設定した目標値は「平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加」としており、平均寿命の増加分を下回っているため「達成は困難」とした。

県による説明(R5・保健医療介護部健康長寿課)

健康おきなわ21(第2次)に基づき健康増進施策を実施している。令和元年の沖縄県の「健康寿命」は、男性72.11年(前回+0.13年)、女性は75.51年(前回+0.05年)と、男女とも延伸したが、全国順位は男性が26位から40位へ、女性は10位から25位へ下がっている。令和5年度に設定した目標値は「平均寿命の増加分を上回る健康寿命の増加」としており、平均寿命の増加分を下回っている。

県による説明(R4・保健医療部健康長寿課)

平成26年3月に「健康おきなわ21(第2次)(平成26~令和5年度予定)」を策定し健康長寿復活に向け取り組んでいる。令和元年の沖縄県の「健康寿命」は、男性72.11年(前回+0.13年)、女性は75.51年(前回+0.05年)と、男女とも延伸したが、全国順位は男性が26位から40位へ、女性は10位から25位へ下がっている。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(2件)
順調 1件未着手 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(3)-ア-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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