この指標が入っている施策施策 1-(2)-ア-③将来像1アジアの自然史科学の拠点「国立沖縄自然史博物館」の設置促進R7の県の判定 B 概ね順調

国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度(%)

達成率 65.6%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート20.5%
  2. いま33.3%R7の 40%
  3. ゴール50%(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
20.5%40%33.3%
65.6%50%
R9年度
達成に努める
R6
前期
29%30%29%
未達成30%
R6年度
達成は困難
R5
前期
29%30%21%
-800%30%
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
29%29%29%
-%30%
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・環境部自然保護課)

R7年12月までに実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が33.3%であったが、令和8年1月以降にテレビ・ラジオCMおよび新聞広告により広報活動を強化して実施した。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・環境部自然保護課)

R6年度に実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が29%であった。今後もシンポジウム、企画展等の開催に継続的に取り組む必要がある。 なお、R4年度実績値は、アンケート母数の異なる5圏域の認知度の割合を単純平均で算出したため、改善が必要な数値となっており、アンケート総数で算出した認知度の割合は20.5%となっている。

県による説明(R5・環境部自然保護課)

R5年度に実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が21%であった。今後もシンポジウム、企画展等の開催に継続的に取り組み、R6年度の目標値達成の見込みである。 なお、R4年度実績値は、アンケート母数の異なる5圏域の認知度の割合を単純平均で算出したため、改善が必要な数値となっており、アンケート総数で算出した認知度の割合は20.5%となっている。

県による説明(R4・環境部自然保護課)

令和4年度に実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が29%であった。今後もシンポジウム、企画展等の開催に継続的に取り組むことで、令和6年度の目標値達成の見込みである。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(3件)
順調 3件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 1-(2)-ア-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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