国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度(%)
達成率 65.6%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート20.5%
- いま33.3%R7の 40%
- ゴール50%(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 20.5% | 40% | 33.3% | 65.6% | 50% R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 29% | 30% | 29% | 未達成 | 30% R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 29% | 30% | 21% | -800% | 30% R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 29% | 29% | 29% | -% | 30% R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
R7年12月までに実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が33.3%であったが、令和8年1月以降にテレビ・ラジオCMおよび新聞広告により広報活動を強化して実施した。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
R6年度に実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が29%であった。今後もシンポジウム、企画展等の開催に継続的に取り組む必要がある。 なお、R4年度実績値は、アンケート母数の異なる5圏域の認知度の割合を単純平均で算出したため、改善が必要な数値となっており、アンケート総数で算出した認知度の割合は20.5%となっている。
R5年度に実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が21%であった。今後もシンポジウム、企画展等の開催に継続的に取り組み、R6年度の目標値達成の見込みである。 なお、R4年度実績値は、アンケート母数の異なる5圏域の認知度の割合を単純平均で算出したため、改善が必要な数値となっており、アンケート総数で算出した認知度の割合は20.5%となっている。
令和4年度に実施した企画展(5圏域)におけるアンケート調査では、国立沖縄自然史博物館の誘致活動の認知度が29%であった。今後もシンポジウム、企画展等の開催に継続的に取り組むことで、令和6年度の目標値達成の見込みである。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像1 58ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像1 58ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像1 55ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像1(zip内 syouraizou1.pdf の51ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 1-(2)-ア-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。