食中毒発生件数(件)
達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています
- スタート14件
- いま17件R7の 19件
- ゴール22件(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 14件 | 19件 | 17件 | 達成 | 22件 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 13件 | 22件 | 26件 | 未達成 | 22件 R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 13件 | 19件 | 29件 | 未達成 | 22件 R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 13件 | 16件 | 20件 | 未達成 | 22件 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
県による説明(R7・保健医療介護部薬務生活衛生課)
令和2~4年度は新型コロナの流行により人々の外食の機会が制限されたことで食中毒発生件数が少なかった。令和7年度は沖縄県食品衛生監視指導計画に基づき、保健所による営業施設の監視指導や衛生講習を開催できた。食中毒発生件数は前年度と比べ減少したものの、引き続き監視指導を推進していく必要がある。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・保健医療介護部薬務生活衛生課)
令和2~4年度は新型コロナの流行により人々の外食の機会が制限されたことで食中毒発生件数が少なかった。令和6年度は、沖縄県食品衛生監視指導計画に基づき、保健所による営業施設の監視指導や衛生講習会を開催できた。食中毒発生件数は前年度と比べ減少したものの、引き続き監視指導を推進していく必要がある。
県による説明(R5・保健医療介護部衛生薬務課)
令和5年度の食中毒発生件数は29件であり、例年(目標値22件)よりも多い発生件数であった。
県による説明(R4・保健医療部衛生薬務課)
令和4年の食中毒発生件数は20件で、計画値の16件を上回っていたため、計画値は未達成となったが、食中毒発生件数は、目標値よりも少ないことが求められるため、計画通りの進捗となっている。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(2件)
順調 1件概ね順調 1件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 概ね順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 88ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の89ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 84ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の77ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(3)-オ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。