犯罪被害者等への相談支援件数(件)
達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています
- スタート1,180件
- いま1,664件R7の 1,180件
- ゴール1,180件(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールの値は前期と同じです。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 1,180件 | 1,180件 | 1,664件 | 達成 | 1,180件 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 1,180件 | 1,180件 | 1,367件 | 達成 | 1,180件 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 1,180件 | 1,180件 | 843件 | 71% | 1,180件 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 1,180件 | 1,180件 | 1,269件 | 達成 | 1,180件 R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県による説明(R7・生活福祉部生活安全安心課)
ゆいセンター相談件数1,664件(うち犯罪被害者等支援総合窓口相談件数617件)となっており、目標値を達成している。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・生活福祉部生活安全安心課)
ゆいセンター全体の相談件数1,367件(うち犯罪被害者総合窓口分428件)となっており、目標値を超過している。
県による説明(R5・生活福祉部生活安全安心課)
犯罪被害者等支援総合窓口への相談件数が増加していることや、警察からの情報提供が令和4年度と比較して減少しているため、達成率71%になったと思われる。
県による説明(R4・子ども生活福祉部消費・くらし安全課)
令和4年度の相談支援件数は、計画値を上回った。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(2件)
順調 2件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: やや遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 123ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の125ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 120ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の113ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(4)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。