水難事故発生件数(件)
達成率 -181.8%スタートの基準値より悪くなっています
- スタート94件
- いま114件R7の 83件
- ゴール77件(R9年度)・基準値より低い目標値県の見通し 達成は困難
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 94件 | 83件 | 114件 | -181.8% | 77件 R9年度 | 達成は困難 |
| R6 前期 | 94件 | 90件 | 128件 | -850% | 90件 R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 94件 | 91件 | 116件 | -733.3% | 90件 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 94件 | 93件 | 106件 | -1200% | 90件 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
県による説明(R7・県警本部地域部地域課)
水難事故増加の主な要因は、入域観光客数が過去最高水準となり、沖縄の地理・潮流等に不慣れな観光客が海域レジャーを行う機会が増加したことが要因の一つとして考えられる。目標値83件に対し、実績値114件となったことから、達成は困難となった。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・県警本部地域部地域課)
令和6年中における水難事故の発生件数を90件以内に抑止するため、安全対策優良海域レジャー提供業者の普及、取得促進に係る広報啓発活動を推進したが、水難事故が128件発生した。 県内における水難事故による死者数および罹災者数は減少しているため、今後、目標達成に向けて、更なる取得推進に努める。
県による説明(R5・県警本部地域部地域課)
水難事故発生件数90件を目標値に設定し、安全対策優良海域レジャー提供業者の取組促進等を実施したが、水難事故は116件発生したため、今後、目標達成に向けてさらに安全対策優良海域レジャー提供業者の指定を促進したい。
県による説明(R4・県警本部地域部地域課)
水難事故発生件数90件を目標値に設定し、安全対策優良海域レジャー提供業者の取得促進等を実施したが、水難事故が106件発生した。今後、目標達成に向けさらに指定を促進したい。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(2件)
順調 2件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 133ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の135ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 130ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の123ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(4)-ウ-⑥です。報告書の PDF では、この番号で探せます。