この指標が入っている施策施策 2-(5)-イ-②将来像2発達障害者や医療的ケア児等への支援R7の県の判定 B 概ね順調

発達障害者の相談窓口を設置している市町村数(市町村)

達成率 75%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート27市町村
  2. いま33市町村R7の 35市町村
  3. ゴール39市町村(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
発達障害者の相談窓口を設置している市町村数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
27市町村35市町村33市町村
75%39市町村
R9年度
達成に努める
R6
前期
27市町村33市町村21市町村
-100%33市町村
R6年度
達成は困難
R5
前期
27市町村31市町村26市町村
-25%33市町村
R6年度
達成に努める
R4
前期
27市町村29市町村25市町村
-100%33市町村
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・生活福祉部障害福祉課)

昨年度よりも増加。目標値には達していないため、引き続き未設置の市町村の現状と課題を把握し、窓口設置に向け助言等を行っていく。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・生活福祉部障害福祉課)

昨年度に比べて減少しており、目標値には達していないことから、引き続き、窓口設置に必要な人材の育成、相談支援体制構築に向けた助言等を行う必要がある。

県による説明(R5・生活福祉部障害福祉課)

昨年度に比べて市町村数は増加しているものの、目標値には達していないことから、引き続き、窓口設置に必要な人材の育成、相談支援体制構築に向けた助言等を行う必要がある、

県による説明(R4・子ども生活福祉部障害福祉課)

計画値に対し8割以上の市町村が発達障害者の相談窓口を設置しているものの、令和3年度より減少していることから、引きつづき、窓口設置に必要な人材の育成、相談支援体制整備に向けた助言等を行う必要がある。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(2件)
順調 1件大幅遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(5)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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