沖縄戦没者未収骨柱数(推計)(柱)
達成率 68.9%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート2,719柱
- いま2,615柱R7の 2,568柱
- ゴール2,493柱(R9年度)・基準値より低い目標値県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 2,719柱 | 2,568柱 | 2,615柱 | 68.9% | 2,493柱 R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 2,825柱 | 2,629柱 | 2,612柱 (R5年度) | 108.7% | 2,629柱 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 2,825柱 | 2,694柱 | 2,627柱 (R4年度) | 151.1% | 2,629柱 R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 2,825柱 | 2,760柱 | 2,673柱 | 233.8% | 2,629柱 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
未収容の御遺骨を一柱でも多くご遺族にお還しするため、戦没者遺骨収集情報センターを拠点として、地域住民や厚生労働省が米国公文書館から入手した遺骨に関する情報の調査分析、ボランティア団体との連携、支援し、遺骨収集の強化に取り組んだ。 令和7年9月の過去集計値修正により実績値が後退したが、年度ごとの実績は目標を達成している。(年度目標30柱、令和7年度実績54柱)
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
未収容の御遺骨を一柱でも多くご遺族にお還しするため、戦没者遺骨収集情報センターを拠点として、地域住民や厚生労働省が米国公文書館から入手した遺骨に関する情報の調査分析、ボランティア団体との連携、支援し、遺骨収集の強化に取り組んだ。 令和6年度実績値については集計中である。 ※R6年度実績は6月頭に厚労省から報告が来る。
未収容の御遺骨を一柱でも多くご遺族にお還しするため、戦没者遺骨収集情報センターを拠点として、地域住民や厚生労働省が米国公文書館から入手した遺骨に関する情報の調査分析、ボランティア団体との連携、支援し、遺骨収集の強化に取り組んだ。令和5年度実績値については集計中である。
未収容の御遺骨を一柱でも多くご遺族にお還しするため、戦没者遺骨収集情報センターを拠点として、地域住民や厚生労働省が米国公文書館から入手した遺骨に関する情報の調査分析、ボランティア団体との連携、支援を行い、遺骨収集の強化に取り組んだ。その結果、令和4年度末の未収骨数は推計値で2,673柱となった。また、遺骨に関する情報の調査の結果、未収骨情報が得られたことから厚生労働省へ遺骨収集等の要請を行った。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 大幅遅れ
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 239ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の240ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 235ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の228ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(9)-イ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。