がん診療拠点病院等のがん相談支援体制(①相談支援センター)に対する認知度(%)
達成率 -632.5%スタートの基準値より悪くなっています
- スタート74%
- いま48.7%R7の 78%
- ゴール80%(R9年度)県の見通し 達成は困難
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 74% | 78% | 48.7% R5年度 | -632.5% | 80% R9年度 | 達成は困難 |
| R6 前期 | 74% | 77% | 74% H30年度 | 未達成 | 77% R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 74% | 76% | 74% H30年度 | 97.3% | 77% R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 74% | 75% | 74% H30年度 | -% | 77% R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
県による説明(R7・保健医療介護部健康長寿課)
成果指標の数値については、国立がん研究センターの「患者体験調査」(厚生労働省委託事業)を出典としている。 がん診療拠点病院等の①相談支援センターおよび②ピア・サポーターを知っている人の認知度が、全国的にも前回より減少している。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・保健医療介護部健康長寿課)
成果指標の数値については、国立がん研究センターの「患者体験調査」(厚生労働省委託事業)を出典としている。令和7年6月現在、速報値として全国値しか出てないため、沖縄県として正しい評価ができない。
県による説明(R5・保健医療介護部健康長寿課)
がん相談の利用促進に向けた取組を関係機関が連携し行った。
県による説明(R4・保健医療部健康長寿課)
がん相談の利用促進に向けた取組を関係機関が連携し行った。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(3件)
順調 3件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 68ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の70ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 65ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の58ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(3)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。