ハブ咬症及び海洋危険生物刺咬傷による被害者数(ハブ咬症による被害者数)(人)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
達成県の報告書ではR6の計画値を「達成」としています
- スタート49人
- R6の報告45人R6の 60人
- ゴール60人(R6年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 49人 | 60人 | 45人 令和3年 | 達成 | 60人 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 49人 | 56人 | 45人 令和3年 | -57.1% | 60人 R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 49人 | 53人 | 66人 令和3年 | 未達成 | 60人 R6年度 | 達成に努める |
県による説明
県による説明(R6・保健医療介護部薬務生活衛生課)
ハブ・ハブクラゲ等危険生物に係るチラシ・リーフレットを用いた広報啓発を行い、ハブ咬症の目標被害者数60人を45人に、海洋危険生物刺咬症の目標被害者数200人を107人に留めることができた。
前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・保健医療介護部衛生薬務課)
ハブ・ハブクラゲ等危険生物に係るチラシ・リーフレットを用いた広報啓発を行い、ハブ咬症の目標被害者数60人を45人に、海洋危険生物刺咬症の目標被害者数200人を66人に留めることができた。
県による説明(R4・保健医療部衛生薬務課)
ハブ・ハブクラゲ等危険生物に係るチラシ・リーフレットを用いた広報啓発を行い、ハブ咬症の目標被害者数60人を66人に、海洋危険生物刺咬傷の目標被害者数200人を105人に留めることができた。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
令和6年度の(2件)
順調 2件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の97ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 92ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の85ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(3)-オ-⑤です。報告書の PDF では、この番号で探せます。