消費生活センターのあっせん解決件数(件)
達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています
- スタート708件
- いま1,091件R7の 709件
- ゴール710件(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 708件 | 709件 | 1,091件 | 達成 | 710件 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 708件 | 630件 | 990件 | 達成 | 630件 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 708件 | 656件 | 860件 | -292.3% | 630件 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 708件 | 682件 | 868件 | 達成 | 630件 R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県による説明(R7・生活福祉部生活安全安心課)
近年の消費者トラブルの複雑化・多様化に伴い、助言のみでは消費者が自主解決しづらい事案を中心に、センターが事業者と解決にむけた調整を行うあっせんを要する事例が増加した。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・生活福祉部生活安全安心課)
消費者が自身で解決しづらい相談が増え、あっせんする事例が大幅に増えた。そのため、令和6年度は、目標を大きく上回った。 あっせん解決件数の内訳としては、定期購入やゲーム課金といった事例が挙げられ、特に定期購入の相談件数の増加を背景に、あっせん解決件数も増加傾向にある。
県による説明(R5・生活福祉部生活安全安心課)
令和5年度は、目標を大きく上回った。あっせん解決件数の内訳としては、定期購入やインターネット回線、ゲーム課金といった事例が挙げられ、特に定期購入の相談件数の増加を背景に、あっせん解決件数も増加傾向にある。
県による説明(R4・子ども生活福祉部消費・くらし安全課)
令和4年度は、目標値を大きく上回った。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(2件)
順調 2件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: やや遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 135ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の137ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 132ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の125ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(4)-ウ-⑦です。報告書の PDF では、この番号で探せます。