この指標が入っている施策施策 3-(10)-ウ-①将来像3着地型観光プログラム等の定着R7の県の判定 A 順調

離島地域(宮古圏域、八重山圏域、久米島圏域)の一人当たり観光消費額(八重山)(円)

この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。

達成率 260.5%R6の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています

  1. スタート87,249円
  2. R6の報告109,846円R6の 95,925円
  3. ゴール95,925円(R6年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

表で見る
離島地域(宮古圏域、八重山圏域、久米島圏域)の一人当たり観光消費額(八重山)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R6
前期
87,249円95,925円109,846円
(R5年度)
260.5%95,925円
R6年度
目標達成
R5
前期
87,249円93,036円116,584円
(R4年度)
506.9%95,925円
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
87,249円90,138円116,584円
1015.4%95,925円
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R6・文化観光スポーツ部観光振興課)

令和6年度実績値は未確定(暫定値を仮入力)であるが、観光客の滞在日数や一人当たり消費額の増加を図るため、関連する主な取組により離島誘客を実施しており、順調に推移することが見込まれる。

前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・文化観光スポーツ部観光振興課)

令和5年度実績値は未確定であるが、観光客の滞在日数や一人当たり消費額の増加を図るため、関連する主な取組により離島誘客を実施しており、順調に推移することが見込まれる。

県による説明(R4・文化観光スポーツ部観光振興課)

観光客の滞在日数や一人当たり消費額の増加を図るため、関連する主な取組により離島誘客を実施し、令和4年度の離島訪問者の割合は令和元年度比5.8%増(令和元年度28.8%→令和4年度34.6%)となった。離島訪問者の割合が増加したことにより、一人当たりの観光消費額が増回したと推測されるため、離島プロモーション等の誘客促進に一定の効果があったものと考えている。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。

令和6年度の(4件)
順調 3件大幅遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(10)-ウ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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