海外展開に向けた研修等に参加した人数(累計)(人)
達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています
- スタート18人
- いま75人R7の 86人
- ゴール120人(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 18人 | 86人 | 75人 | 達成 | 120人 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 18人 | 60人 | 59人 | 97.6% | 60人 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R5 前期 | 18人 | 46人 | 49人 | 110.7% | 60人 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 18人 | 32人 | 35人 | 121.4% | 60人 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
2025年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムの一つであるインフラツアーは、研修員(各国行政職員)と県内建設企業との人的・技術的ネットワーク構築を支援することも目的としている。同プログラムで県内建設企業からは計16人が参加し、令和7年度までの実績値の累計が75人となったことにより、目標達成と判定した。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
2024年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムの一つであるインフラツアーは、研修員(各国行政職員)と県内建設企業との人的・技術的ネットワーク構築を支援することも目的としている。同プログラムで県内建設企業からは計10人が参加し、令和6年度までの実績値の累計が59人となったことにより、概ね目標を達成した。
2023年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムの一つであるインフラツアーは、研修員(各国行政職員)と県内建設企業との人的・技術的ネットワーク構築を支援することも目的としている。同プログラムで県内建設企業からは計14人が参加し、令和5年度までの実績値の累計が49人となったことにより、目標達成の見込みと判定した。
令和5年1月26日および27日でJICA沖縄が主催し、本県が共催して実施した沖縄インフラツーリズム研修は、JICA長期研修員(各国の政府機関建設技術者等)と県内建設企業が海外との人的・技術的ネットワークの構築支援を目的とした研修である。県内建設企業からは計17人が参加する研修開催を実施し、令和4年度までの実績値の累計が35人となったことにより、目標達成見込みと判定した。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 118ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の120ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10) 111ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10)(zip内 syouraizou36310.pdf の118ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(8)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。