この指標が入っている施策施策 3-(8)-ウ-②将来像3地域特性に適した技術の研究・開発の促進及び海外建設市場等への進出R7の県の判定 A 順調

海外展開に向けた研修等に参加した人数(累計)(人)

達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています

  1. スタート18人
  2. いま75人R7の 86人
  3. ゴール120人(R9年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
海外展開に向けた研修等に参加した人数(累計)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
18人86人75人
達成120人
R9年度
目標達成
R6
前期
18人60人59人
97.6%60人
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
18人46人49人
110.7%60人
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
18人32人35人
121.4%60人
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・土木建築部土木総務課)

2025年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムの一つであるインフラツアーは、研修員(各国行政職員)と県内建設企業との人的・技術的ネットワーク構築を支援することも目的としている。同プログラムで県内建設企業からは計16人が参加し、令和7年度までの実績値の累計が75人となったことにより、目標達成と判定した。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・土木建築部土木総務課)

2024年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムの一つであるインフラツアーは、研修員(各国行政職員)と県内建設企業との人的・技術的ネットワーク構築を支援することも目的としている。同プログラムで県内建設企業からは計10人が参加し、令和6年度までの実績値の累計が59人となったことにより、概ね目標を達成した。

県による説明(R5・土木建築部土木総務課)

2023年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムの一つであるインフラツアーは、研修員(各国行政職員)と県内建設企業との人的・技術的ネットワーク構築を支援することも目的としている。同プログラムで県内建設企業からは計14人が参加し、令和5年度までの実績値の累計が49人となったことにより、目標達成の見込みと判定した。

県による説明(R4・土木建築部土木総務課)

令和5年1月26日および27日でJICA沖縄が主催し、本県が共催して実施した沖縄インフラツーリズム研修は、JICA長期研修員(各国の政府機関建設技術者等)と県内建設企業が海外との人的・技術的ネットワークの構築支援を目的とした研修である。県内建設企業からは計17人が参加する研修開催を実施し、令和4年度までの実績値の累計が35人となったことにより、目標達成見込みと判定した。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 4件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(8)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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