この指標が入っている施策施策 4-(2)-イ-②将来像4県民の異文化理解・国際理解の促進R7の県の判定 A 順調

おきなわ国際協力・交流フェスティバルの参加者数(特設ホームページへのアクセス数)(件)

この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。

達成率 97.6%R6の計画値にまだ届いていません

  1. スタート2,697件
  2. R6の報告3,400件R6の 3,417件
  3. ゴール3,417件(R6年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

表で見る
おきなわ国際協力・交流フェスティバルの参加者数(特設ホームページへのアクセス数)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R6
前期
2,697件3,417件3,400件
97.6%3,417件
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
2,697件3,177件3,398件
146%3,417件
R6年度
目標達成
R4
前期
2,697件2,937件2,683件
-5.8%3,417件
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R6・文化観光スポーツ部交流推進課)

令和6年度はオンラインではなくリアルで開催し、来場者が3,400人、ブース出展など参加団体数は29件となり当初の目標値をほぼ達成した。

前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・文化観光スポーツ部交流推進課)

令和4年度と比較し、多くの来場者が訪れた。

県による説明(R4・文化観光スポーツ部交流推進課)

R4の実績値は計画値から254減となった。同値はHPアクセス数である。フェスティバルはコロナ禍でオンライン開催からR4は来場型となったため、非オンラインの来場者の増がオンラインの減に現れたものと思われる(来場者1,488名、HPアクセス数2,683件)。両者の合計は4,171であり、国際協力・交流への理解促進に順調に寄与しているものと考える。非オンライン来場者の成果指標への追加は今後検討したい。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。

令和6年度の(4件)
順調 4件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 4-(2)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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