水道分野及び土木建築分野等における研修受講人数(土木建築分野等における研修受講人数)(人)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
未達成スタートの基準値より悪くなっています
- スタート18人
- R6の報告10人R6の 20人
- ゴール20人(R6年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 18人 | 20人 | 10人 | 未達成 | 20人 R6年度 | 達成に努める |
| R5 前期 | 18人 | 19人 | 14人 | 73.7% | 20人 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 18人 | 19人 | 17人 | 未達成 | 20人 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
県による説明(R6・企業局総務課,土木建築部土木総務課)
水道分野については、課題別研修の受講者数が前年度の9名から6名へと減少したものの、国別研修(受講者数4名)を予定どおりに実施できたため目標値を達成した。 土木建築分野については、2024年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムに県内建設企業から計10人が参加、令和6年度目標値に対しての達成状況は未達成だが、累計の達成割合が70.7%となったため、概ね目標を達成した。
前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・企業局総務課、土木建築部土木総務課)
水道分野については、令和5年度は国別研修の受講者数が4名、課題別研修の受講者数が9名となっており、課題別研修の受講者が前年度から増加したことにより、目標値を上回っている。 土木建築分野については、2023年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムに県内建設企業からは計14人が参加したことにより、目標達成の見込みと判定した。
県による説明(R4・企業局総務企画課、土木建築部土木総務課)
【水道分野】 令和4年度は対面による研修を行い、従来と同様に水道事業の運営等に関するノウハウの移転を行うことができた。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
令和6年度の(3件)
順調 3件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像4 37ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像4 36ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像4(zip内 syouraizou4.pdf の33ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 4-(3)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。