この指標が入っている施策施策 4-(3)-ア-②将来像4水道分野及び土木建築分野における国際協力の推進R7の県の判定 A 順調

水道分野及び土木建築分野等における研修受講人数(水道分野における研修受講人数)(人)

この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。

達成率 100%R6の計画値に届き、ゴールの目標値にも届いています

  1. スタート13人
  2. R6の報告10人R6の 10人
  3. ゴール10人(R6年度)・基準値より低い目標値県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

表で見る
水道分野及び土木建築分野等における研修受講人数(水道分野における研修受講人数)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R6
前期
13人10人10人
100%10人
R6年度
目標達成
R5
前期
13人11人13人
達成10人
R6年度
目標達成
R4
前期
13人12人11人
未達成10人
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R6・企業局総務課,土木建築部土木総務課)

水道分野については、課題別研修の受講者数が前年度の9名から6名へと減少したものの、国別研修(受講者数4名)を予定どおりに実施できたため目標値を達成した。 土木建築分野については、2024年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムに県内建設企業から計10人が参加、令和6年度目標値に対しての達成状況は未達成だが、累計の達成割合が70.7%となったため、概ね目標を達成した。

前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・企業局総務課、土木建築部土木総務課)

水道分野については、令和5年度は国別研修の受講者数が4名、課題別研修の受講者数が9名となっており、課題別研修の受講者が前年度から増加したことにより、目標値を上回っている。 土木建築分野については、2023年度JICA課題別研修「道路維持管理(C)コース」のプログラムに県内建設企業からは計14人が参加したことにより、目標達成の見込みと判定した。

県による説明(R4・企業局総務企画課、土木建築部土木総務課)

【水道分野】 令和4年度は対面による研修を行い、従来と同様に水道事業の運営等に関するノウハウの移転を行うことができた。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。

令和6年度の(3件)
順調 3件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 4-(3)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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