この指標が入っている施策施策 4-(3)-ア-③将来像4農林水産分野における国際協力の推進R7の県の判定 A 順調

農林水産分野における研修受講人数(人)

達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています

  1. スタート136人
  2. いま294人R7の 138人
  3. ゴール139人(R9年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
農林水産分野における研修受講人数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
136人138人294人
達成139人
R9年度
目標達成
R6
前期
107人107人201人
令和6年(推計)
達成107人
R6年度
目標達成
R5
前期
107人107人125人
令和5年(推計)
117%107人
R6年度
目標達成
R4
前期
107人107人149人
達成107人
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R7・農林水産部水産課・営農支援課)

農林水産分野における研修受講人数に関し、計画値138人に対し実績294人(農業280人、水産14人)であり、目標を達成できた。農業分野では関係団体、関係機関と連携して情報の収集と情報の共有を図り、適正かつ積極的な外国人研修生の受入れを支援した。水産分野では関係団体・関係機関と連携し、研修機関が求めるプログラムを提供するとともに、適切に研修生の受け入れを行った。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・農林水産部水産課・営農支援課)

農林水産分野における研修受講人数に関し、目標値107人に対し実績201人であり、目標を達成した。農業分野では関係団体、関係機関と連携して情報の収集と情報の共有を図り、適正かつ積極的な外国人研修生の受入れを支援した。

県による説明(R5・農林水産部水産課・営農支援課)

水産分野では、JICA水産課題別研修、ブルーエコノミー推進に向けた持続的資源利用推進プロジェクト、OFCF海洋水産資源持続的利用体制確立事業、持続的水産開発促進プロジェクトにおける研修生等の受け入れに協力した。 農業分野では、関係団体や関係機関と連携して情報共有を図り、適正かつ積極的な外国人研修生の受入れを支援した。

県による説明(R4・農林水産部水産課・営農支援課)

技能実習制度は、開発途上国等への技能等の移転による国際貢献を果たす目的で、海外の研修生を受け入れ、技能実習を実施する制度である。コロナ禍から回復傾向にあり、外国人の入国制限が緩和されたことから、外国人材に対する相談窓口の設置や多言語ウェブサイトの運用等を支援した。また、農業生産現場において労働力が不足している現状もあり、農業分野における技能実習生の受入数が増加している。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 4件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 4-(3)-ア-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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