(R7)
1/1が計画値に到達
達成率 245.7%
成果指標:ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
担当: こども未来部女性力・ダイバーシティ推進課
達成率 245.7%R7の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート437件
- いま523件R7の 472件
- ゴール490件(R9年度)県の見通し 目標達成
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
県県による説明(R7・こども未来部女性力・ダイバーシティ推進課)
継続的に関係機関等との協議・情報交換を重ねたことにより窓口への相談に繋がり、計画値472件に対し、実績値523件となり、目標を達成した。
表で見る
国際的な家庭問題に関する相談件数の年度別の値| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|
R7 中期 | 437件 | 472件 | 523件
| 245.7% | 490件 R9年度 | 目標達成 |
|---|
R6 前期 | 437件 | 450件 | 451件
| 107.7% | 450件 R6年度 | 目標達成 |
|---|
R5 前期 | 437件 | 446件 | 486件
| 544.4% | 450件 R6年度 | 目標達成 |
|---|
R4 前期 | 437件 | 441件 | 426件
| -275% | 450件 R6年度 | 目標達成の見込み |
|---|
この指標だけのページを見るスタンプは各年度のです。名前を押すと、4年分の活動内容・予算・県の検証と改善案を見られます。
この施策の主な取組の進捗状況
表で見る
| 順調 | 計 |
|---|
| R4 | 1 100.0% | 1 |
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| R5 | 1 100.0% | 1 |
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| R6 | 1 100.0% | 1 |
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| R7 | 1 100.0% | 1 |
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- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
(R7)
相談窓口数(内訳)
計画 2箇所 → 実績 2箇所 計画クリア
R7にやったこと
沖縄県内における国際的な家庭問題等について、様々な関係機関から適切な支援を提供することができるように、各種施策や組織間の連携を促進し、相談・支援体制の更なる強化の取組を実施。
この取組の4年分の活動・予算・検証・改善案一括交付金(ソフト)の事業
主な取組の評価とは別に、この施策に当たる一括交付金(ソフト)の事業ごとに、県が成果目標の達成状況をしたもの(◎達成・○概ね達成・△一部達成・未達成)です。
R6の評価(1事業)◎ 達成 1
一括交付金の事後評価国際家庭相談ネットワーク構築事業
こども未来部 女性力・ダイバーシティ推進課 計画期間 R2~R13
- R4R4: ◎ 達成
- R5R5: ◎ 達成
- R6R6: ◎ 達成
R6の評価 ◎ 達成成果目標の達成率 100%
R6の成果目標| 成果目標 | 目標 | 実績 |
|---|
| 在沖米軍及び県内各機関等の連携による問題解決に向けたノウハウ等の蓄積件数 | 年間相談件数の30% | 年間相談件数の65% |
R6の予算額 3,260万円、執行済額 3,168万円(執行率 97.2%)、うち交付金 2,535万円
事業の内容と今後の方針
事業概要: 県と在冲米軍の関係機関との連携による相談支援体制を構築するため、以下の取組を行う。①相談支援事業によりケースワークを実施し課題等を抽出②在沖米軍の相談支援機関と県内関係機関等による会議体等におけるケーススタディ等
今後の取り組み方針: ①これまでに開催した会議等の協議内容等を継続するため、在冲米軍関係機関と定期的に会議を開催する等連携の定着に取り組む。
②相談者のプライバシーに配慮しながら相談事業を実施し、課題の抽出や解決方法の検討などを行う。
前の年度の評価(R5・R4)
- R5: 達成(達成率 100%)、予算額 2,861万円・執行済額 2,656万円。成果目標: 在沖米軍及び県内各機関等の連携による問題解決に向けたノウハウ等の蓄積件数 目標年間相談件数の30% 実績年間相談件数の60%
- R4: 達成(達成率 100%)、予算額 2,928万円・執行済額 2,534万円。成果目標: 在沖米軍及び県内各機関等の連携による問題解決に向けたノウハウ等の蓄積件数:年間相談件数の30% 実績在沖米軍及び県内各機関等の連携による問題解決に向けたノウハウ等の蓄積件数:年間相談件数の50%
出典: 総括表 16ページ(別のタブで開きます)、検証シート((6) 多様性を尊重する共助・共創社会の実現 1ページ)(別のタブで開きます)
将来像2の一括交付金の事業をさがす・すべての事業をさがす
主な取組と同じ事業のこともありますが、名前や単位が違うことがあり、取組とは結び付けていません。予算額は前の年度からの繰越を含む事業費(国が8割・県が2割)です。
県のふりかえりと、これから
施策検証票に県が書いた、施策の推進状況の分析(Check)と推進戦略案(Action)です。
県ふりかえり(令和7年度・Check)
当該施策の主な取組の進捗状況は「順調」である。令和9年度目標値は「目標達成」である。
主な取組
改善余地の検証等
⑦その他内部要因
・国際相談事業等の実施については、県や市町村の相談窓口には、国際家庭問題に関する様々な相談があるが、諸外国の複雑な法制度、手続きへの理解不足から、具体的な支援内容の判断に苦慮するケースがある。
成果指標
①計画通りの進捗(内部要因)
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、令和7年度の計画値を達成しており、広報活動を強化することで、更なる相談件数の増加が見込まれる。
県これからどうする(令和7年度・Action)
主な取組
⑧その他
・国際相談事業等の実施については、継続的に関係機関等との協議・情報交換を重ね、相互理解を深めるとともに、国際家庭問題に関する研修会を開催する。
成果指標
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、引き続き相談窓口の周知を行う。
令和6年度のふりかえり
施策の推進状況の分析(Check)
当該施策の主な取組の進捗状況は「順調」である。令和6年度目標値は「目標達成」である。
主な取組
改善余地の検証等
⑦その他
・国際相談事業等の実施については、県や市町村の相談窓口には、国際家庭問題に関する様々な相談があるが、制度等が不明であることから支援に苦慮している。
成果指標
①計画通りの進捗
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、令和6年度の計画値を達成しており、広報活動を強化することで、更なる相談件数の増加が見込まれる。
施策の推進戦略案(Action)
主な取組
⑧その他
・国際相談事業等の実施については、継続的に関係機関等と意見交換を行い連携支援体制の構築を図る。
成果指標
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、広報活動を強化する。
令和5年度のふりかえり
施策の推進状況の分析(Check)
当該施策の主な取組の進捗状況は「順調」である。令和6年度目標値は「目標達成」である。
主な取組
改善余地の検証等
⑦その他
・国際相談事業等の実施については、県や市町村の相談窓口には、国際家庭問題に関する様々な相談があるが、制度等が不明であることから支援に苦慮している。
成果指標
①計画通りの進捗
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、令和5年度の計画値を達成しており、広報活動を強化することで、更なる相談件数の増加が見込まれる。
施策の推進戦略案(Action)
主な取組
⑧その他
・国際相談事業等の実施については、継続的に関係機関等と意見交換を行い連携支援体制の構築を図る。
成果指標
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、広報活動を強化する。
令和4年度のふりかえり
施策の推進状況の分析(Check)
当該施策の主な取組の進捗状況は「順調」である。令和6年度目標値は「目標達成の見込み」である。
主な取組
改善余地の検証等
⑦その他
・国際相談事業等の実施については、県や市町村の相談窓口には、国際家庭問題に関する様々な相談があるが、制度等が不明であること等支援に苦慮している。
成果指標
①計画通りの進捗
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、R4計画値を概ね達成しており、計画通りの進捗であるが、広報周知を強化することで実績値の更なる伸長が可能である。
施策の推進戦略案(Action)
主な取組
⑧その他
・国際相談事業等の実施については、継続的に関係機関等と意見交換等を行い連携支援体制の構築を図る。
成果指標
・国際的な家庭問題に関する相談件数については、広報周知を強化する。
出典
県の報告書での番号は施策 2-(6)-ア-②(基本施策 2-(6))です。報告書の PDF では、この番号で探せます。