一括交付金の事業をさがす

一括交付金(ソフト)を使った県の事業 203件を、R4・R5・R6のつきでさがせます。 名前を押すと、施策のページで成果目標・予算の執行・今後の方針を見られます。

沖縄県PDCA(施策・主な取組の評価)とは別の評価です。主な取組の進捗状況は活動の量を計画と比べ、事後評価は事業ごとの成果目標に届いたかを見るので、同じ事業でも結果が違うことがあります。

203件を表示

スタンプは年度ごとの事後評価(R6は176事業):

将来像1世界に誇れる島しょ型環境モデル地域の形成 1-(1)

将来像1自然環境の保全・再生・継承及び持続可能な利用 1-(2)

将来像1持続可能な海洋共生社会の構築 1-(3)

将来像1沖縄文化の保存・継承・創造と更なる発展 1-(4)

将来像1悠久の歴史や伝統文化に育まれた魅力ある空間と風土の形成 1-(5)

将来像2子どもの貧困の解消に向けた総合的な支援の推進 2-(1)

将来像2誰もが安心して子育てができる環境づくり 2-(2)

将来像2健やかな暮らしと安心を支える充実した医療提供体制の確保 2-(3)

将来像2あらゆるリスクに対応する安全・安心な島づくり 2-(4)

将来像2高齢者・障害者等を支える福祉サービスとセーフティネットの充実 2-(5)

将来像2多様性を尊重する共助・共創社会の実現 2-(6)

将来像2離島・過疎地域における安全・安心の確保と魅力ある生活環境の創出 2-(8)

将来像2米軍基地から派生する諸問題及び戦後処理問題の解決 2-(9)

将来像3県民所得の着実な向上につながる企業の「稼ぐ力」の強化 3-(1)

将来像3世界から選ばれる持続可能な観光地の形成と沖縄観光の変革 3-(2)

将来像3デジタル社会を支える情報通信関連産業の高度化・高付加価値化 3-(3)

将来像3アジアのダイナミズムを取り込む国際物流拠点の形成と臨空・臨港型産業の集積 3-(4)

将来像3科学技術イノベーションの創出と次世代を担う持続可能な産業の振興 3-(5)

将来像3沖縄の優位性や潜在力を生かした新たな産業の創出 3-(6)

将来像3亜熱帯海洋性気候を生かした持続可能な農林水産業の振興 3-(7)

将来像3地域を支える第2次産業と県産品の振興 3-(8)

将来像3世界にはばたき躍動する「スポーツアイランド沖縄」の形成 3-(9)

将来像3島々の資源・魅力を生かし、潜在力を引き出す産業振興 3-(10)

将来像3誰もが安心して働ける環境づくりと多様な人材の活躍促進 3-(11)

将来像3持続可能な発展と県民生活を支える社会基盤の高度化及びネットワークの形成 3-(12)

将来像3駐留軍用地跡地の有効利用の推進 3-(13)

将来像4アジア・太平洋地域の平和構築に貢献する地域協力外交の展開 4-(1)

将来像4沖縄を結び目とするグローバルな交流ネットワークの形成 4-(2)

将来像4離島を核とする交流の活性化と関係人口の創出 4-(4)

将来像5多様な学びの享受に向けた環境づくり 5-(1)

将来像5「生きる力」を育む学校教育の充実 5-(2)

将来像5多様な能力を育て、力強く未来を拓く人づくり 5-(3)

将来像5人口減少に対応し、地域社会を支える人づくりと人材の確保 5-(4)

将来像5新たな価値を創造し、産業を牽引する人づくりと人材の確保 5-(5)

評価は、事業ごとの成果目標の達成率で決まります(◎達成は100%、○概ね達成は70%以上、△一部達成は70%未満で一部の目標を達成、未達成は70%未満でどの目標も未達成)。 予算額は前の年度からの繰越を含む事業費で、国が8割・県が2割を負担します。

施策は事業ごとの検証シートに書かれた施策のコードで結び付けています。主な取組とは結び付けていません(同じ事業でも名前や単位が違い、1つの事業が複数の取組にまたがることがあるため)。 出典: 沖縄県「沖縄振興特別推進交付金(ソフトの一括交付金)の事後評価(別のタブで開きます)」(R4の総括表(別のタブで開きます)・R5の総括表(別のタブで開きます)・R6の総括表(別のタブで開きます))。