予算事業

与那原マリーナ管理運営費

所管: 土木建築部港湾課財源: 県単等
—令和7年度の
R6の決算額 — R8の当初予算額 2,730万円

金額の推移

部局の検証票に書かれたこの予算事業の金額を、年度ごとに確定に近いもの(決算額 → 決算見込額 → 当初予算額の順)で、財源ごとに並べています。

この予算事業の金額(財源別)
  • 県単等
  • 各省計上
R4決算額(R5報告)
360万円
R5決算額(R6報告)
1,975万円
R6当初予算額(R5報告)
3,500万円
R7当初予算額(R6報告)
5,000万円
R8当初予算額(R7報告)
2,730万円
表で見る
県単等各省計上計
R40円
0.0%
360万円
100.0%
360万円
R51,975万円
100.0%
0円
0.0%
1,975万円
R63,500万円
100.0%
0円
0.0%
3,500万円
R75,000万円
100.0%
0円
0.0%
5,000万円
R82,730万円
100.0%
0円
0.0%
2,730万円

複数の取組に同じ金額が書かれているときは1回だけ数えています(予算と財源と同じ数え方)。部局の検証票が手に入っていない取組の分は入りません(部局票がある範囲)。

書かれている取組(1件)

部局の検証票で、この予算事業が書かれているです。複数の施策に載っている同じ取組は1件にしています。

取組ごとに書かれた決算見込額を表で見る
取組ごとの、報告年度ごとに書かれたこの予算事業の決算見込額
R5R6R7
大型プレジャーボート受入環境の整備3-(12)-ウ-②1,975万円0円0円

同じ年度に同じ金額が書かれている取組は、予算事業全体の金額をそれぞれの取組に書いています(取組のページでは「共通」の札を付けています)。

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出典

この予算事業は、令和5年度の報告では「官民連携基盤整備推進調査費」という名前で載っています。

名前が変わった予算事業は、部局の検証票の「翌年度の予算事業名」で前の名前とつないでいます(取組が別の予算事業に乗り換えたものはつなぎません。このサイトでの数え方)。