予算事業

若年性認知症対策推進事業

1,506万円令和7年度の
R6の決算額 1,412万円 R8の当初予算額 1,588万円

金額の推移

部局の検証票に書かれたこの予算事業の金額を、年度ごとに確定に近いもの(決算額 → 決算見込額 → 当初予算額の順)で、財源ごとに並べています。

この予算事業の金額(財源別)
  • 各省計上
R3決算額(R4報告)
950万円
R4決算額(R5報告)
902万円
R5決算額(R6報告)
1,172万円
R6決算額(R7報告)
1,412万円
R7決算見込額(R7報告)
1,506万円
R8当初予算額(R7報告)
1,588万円
表で見る
各省計上計
R3950万円
100.0%
950万円
R4902万円
100.0%
902万円
R51,172万円
100.0%
1,172万円
R61,412万円
100.0%
1,412万円
R71,506万円
100.0%
1,506万円
R81,588万円
100.0%
1,588万円

複数の取組に同じ金額が書かれているときは1回だけ数えています(予算と財源と同じ数え方)。部局の検証票が手に入っていない取組の分は入りません(部局票がある範囲)。

書かれている取組(1件)

部局の検証票で、この予算事業が書かれているです。複数の施策に載っている同じ取組は1件にしています。

取組ごとに書かれた決算見込額を表で見る
取組ごとの、報告年度ごとに書かれたこの予算事業の決算見込額
R4R5R6R7
若年性認知症対策の推進2-(5)-ア-②902万円1,502万円1,502万円1,506万円

同じ年度に同じ金額が書かれている取組は、予算事業全体の金額をそれぞれの取組に書いています(取組のページでは「共通」の札を付けています)。

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出典

名前が変わった予算事業は、部局の検証票の「翌年度の予算事業名」で前の名前とつないでいます(取組が別の予算事業に乗り換えたものはつなぎません。このサイトでの数え方)。