自然環境に配慮した河川整備率(%)
達成率 100%R7の計画値に届いています
- スタート12%
- いま15%R7の 15%
- ゴール16%(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 12% | 15% | 15% | 100% | 16% R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 11% | 14% | 14% | 100% | 14% R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 11% | 13% | 13% | 100% | 14% R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 11% | 12% | 12% | 100% | 14% R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
平成24年度以降に県管理河川(二級河川)の整備が必要な延長に対する自然環境に配慮した河川整備の割合を成果指標としている。令和7年度は0.19kmの自然石護岸等を整備した結果、5.45km(累計整備延長)/36.3km(整備が必要な延長)=15.0%となったことから、令和7年度目標は達成である。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
平成24年度以降に県管理河川(二級河川)の整備が必要な延長に対する自然環境に配慮した河川整備の割合を成果指標としている。令和6年度は0.37kmの自然石護岸を整備し、5.26km(累計整備延長)/36.3km(整備が必要な延長)=14.5%となっていることから、令和6年度目標は達成している。
H24年度以降に県管理河川(二級河川)の整備を要する延長に対する自然環境に配慮した河川整備の割合を成果指標としている。 R5年度は0.3kmの自然石護岸を整備し、4.89km(累計整備延長)/36.3km(整備が必要な延長)=13.0%となっていることから、R6目標は達成する見込みである。
H24年度以降に県管理河川(二級河川)の整備を要する延長に対する自然環境に配慮した河川整備の割合を成果指標としている。 R4年度は0.3kmの自然護岸を整備し、4.59km(累計整備延長)/36.3km(整備が必要な延長)=12.0%となりR6目標達成の見込みである。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: やや遅れ
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: やや遅れ
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像1 69ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像1 70ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像1 65ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像1(zip内 syouraizou1.pdf の62ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 1-(2)-イ-④です。報告書の PDF では、この番号で探せます。