離島フェア売上総額(万円)
達成率 102.8%R7の計画値に届いています
- スタート3,111万円
- いま7,149万円R7の 7,039万円
- ゴール9,000万円(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 3,111万円 | 7,039万円 | 7,149万円 | 102.8% | 9,000万円 R9年度 | 目標達成の見込み |
| R6 前期 | 3,111万円 | 8,900万円 | 5,507万円 | 41.4% | 8,900万円 R6年度 | 達成に努める |
| R5 前期 | 3,111万円 | 6,972万円 | 6,511万円 | 88.1% | 8,900万円 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 3,111万円 | 5,039万円 | 1,097万円 | -104.5% | 8,900万円 R6年度 | 達成に努める |
県による説明
令和7年度は昨年度同様に沖縄セルラーパーク那覇で開催した。売上金額は、昨年度と比較すると増加し、同フェアを通じて特産品の販路拡大等に寄与している。引き続き、同フェアを実施し、離島の産業振興や魅力向上に取り組む。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
令和6年度も引き続き、沖縄セルラーパーク那覇で開催し、令和5年度と比較すると、売上金額は減少しているものの、約12万人の来場があり、同フェアを通じて、特産品の販路拡大等に寄与しており、コロナ禍の売上からは回復傾向にある。引き続き、離島フェアを実施、離島の産業振興や魅力向上に取り組む。
新型コロナ感染症が5類移行となり、4年振りにコロナ禍前(令和元年度)の規模に戻し、沖縄セルラーパーク那覇で開催した結果、18離島市町村から、97事業者、881点の特産品等が出店されたことで、約13万人の来場者があり、売上総額は6,511万円とと回復傾向にあり、今後、売上総額目標の達成が見込まれる。
令和4年度においては、新型コロナ感染拡大防止の観点から規模を縮小し、県内商業施設における店頭販売とオンライン販売で開催した。その結果、11離島市町村から59事業者、693商品の出展があったが、売上総額は10,972,153円となり、計画値の2割程度にとどまった。令和5年度以降は、開催規模をコロナ禍以前(令和元年度)と同じく沖縄セルラーパーク那覇で開催することから、売上総額の回復が見込まれる。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: やや遅れ
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 大幅遅れ
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 152ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の156ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10) 143ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10)(zip内 syouraizou36310.pdf の156ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(10)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。