この指標が入っている施策施策 3-(10)-イ-②将来像3特産品の販路拡大・プロモーション支援R7の県の判定 A 順調

離島フェア売上総額(万円)

達成率 102.8%R7の計画値に届いています

  1. スタート3,111万円
  2. いま7,149万円R7の 7,039万円
  3. ゴール9,000万円(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
離島フェア売上総額の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
3,111万円7,039万円7,149万円
102.8%9,000万円
R9年度
目標達成の見込み
R6
前期
3,111万円8,900万円5,507万円
41.4%8,900万円
R6年度
達成に努める
R5
前期
3,111万円6,972万円6,511万円
88.1%8,900万円
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
3,111万円5,039万円1,097万円
-104.5%8,900万円
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・企画部地域・離島課)

令和7年度は昨年度同様に沖縄セルラーパーク那覇で開催した。売上金額は、昨年度と比較すると増加し、同フェアを通じて特産品の販路拡大等に寄与している。引き続き、同フェアを実施し、離島の産業振興や魅力向上に取り組む。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・企画部地域・離島課)

令和6年度も引き続き、沖縄セルラーパーク那覇で開催し、令和5年度と比較すると、売上金額は減少しているものの、約12万人の来場があり、同フェアを通じて、特産品の販路拡大等に寄与しており、コロナ禍の売上からは回復傾向にある。引き続き、離島フェアを実施、離島の産業振興や魅力向上に取り組む。

県による説明(R5・企画部地域・離島課)

新型コロナ感染症が5類移行となり、4年振りにコロナ禍前(令和元年度)の規模に戻し、沖縄セルラーパーク那覇で開催した結果、18離島市町村から、97事業者、881点の特産品等が出店されたことで、約13万人の来場者があり、売上総額は6,511万円とと回復傾向にあり、今後、売上総額目標の達成が見込まれる。

県による説明(R4・企画部地域・離島課)

令和4年度においては、新型コロナ感染拡大防止の観点から規模を縮小し、県内商業施設における店頭販売とオンライン販売で開催した。その結果、11離島市町村から59事業者、693商品の出展があったが、売上総額は10,972,153円となり、計画値の2割程度にとどまった。令和5年度以降は、開催規模をコロナ禍以前(令和元年度)と同じく沖縄セルラーパーク那覇で開催することから、売上総額の回復が見込まれる。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(3件)
順調 3件

スタンプは4年間のです。

この成果指標のページをシェアしよう

出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(10)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

施策「特産品の販路拡大・プロモーション支援」の成果指標・成果指標をさがす