テレワーク実施率(%)
達成率 -129.2%スタートの基準値より悪くなっています
- スタート22.2%
- いま13.8%R7の 28.7%
- ゴール32%(R9年度)県の見通し 達成は困難
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 22.2% | 28.7% | 13.8% | -129.2% | 32% R9年度 | 達成は困難 |
| R6 前期 | 22.2% | 27% | 14.7% | -156.2% | 27% R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 22.2% | 25.4% | 22.7% | 15.6% | 27% R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 22.2% | 23.8% | 26.6% | 275% | 27% R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県の調査によると「テレワークを実施した」と答えた企業が、前回調査の14.7%と比較して 13.8%と減少している。調査結果からテレワークの導入を推進する企業割合が減少していると考えられるため、テレワーク実施率の目標の達成ができなかった。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県調査によると「在宅勤務を含むテレワークを実施したことがない」と答えた企業が、前回調査の67.5%と比較して 81.9%と増加している。調査結果からテレワークの導入を推進する企業割合が減少していると考えられるため、テレワーク実施率の目標の達成ができなかった。
県調査によると「在宅勤務を含むテレワークを実施したことがない」と答えた企業が、前回調査の62.7%と比較して67.5%と増加している。調査結果からテレワークの導入を推進する企業割合が減少していると考えられるため、テレワーク実施率の目標の達成ができなかった
コロナ禍3年目を迎え、テレワークを導入している企業も増えているものの、多様で柔軟な働き方の普及促進を図るため企業向けテレワークの活用を図るセミナーの開催を行ったところ、18名の参加企業があった。また、県広報誌「労働おきなわ」によりワークライフバランス認証企業の紹介を通してテレワーク導入好事例の周知を行った結果、R4年度の計画値を達成した。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 大幅遅れ
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 170ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の174ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 11ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の12ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(11)-イ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。