県内企業の非正規雇用労働者への労働条件通知書の交付率(%)
達成率 34.8%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート83.5%
- いま85.8%R7の 90.1%
- ゴール93.4%(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 83.5% | 90.1% | 85.8% | 34.8% | 93.4% R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 83.5% | 88.5% | 85.6% | 42% | 88.5% R6年度 | 達成に努める |
| R5 前期 | 83.5% | 86.8% | 136.4% | 1603% | 88.5% R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 83.5% | 85.2% | 60.6% | -1347.1% | 88.5% R6年度 | 達成に努める |
県による説明
県による説明(R7・商工労働部労働政策課)
従業員規模の小さな事業所ほど労働条件通知書の交付割合が低い傾向にあり、目標値90.1%に対し、実績値は85.8%であった。 引き続き商工関係団体と連携したチラシ配布や事業案内、マスメディアを活用した広報等により広く事業の周知を図り目標達成に努める必要がある。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・商工労働部労働政策課)
従業員規模の小さな事業所ほど交付割合が低い傾向にあり、目標値88.5%に対し、実績値は85.6%であった。 引き続き商工関係団体の協力を得て、チラシ配布やマスメディアを活用した広報等により広く事業の周知を図り目標達成に努める必要がある。
県による説明(R5・商工労働部労働政策課)
商工関係団体の協力を得て、広く非正規労働者処遇改善事業の周知を行った結果、交付率は上昇した。
県による説明(R4・商工労働部労働政策課)
ソフト交付金事業により、平成28年度から13~15企業に対し、社会保険労務士などの専門家を派遣して、非正規労働者に関する就業規則の作成や労働条件通知書の交付に関してアドバイスを行っている。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(2件)
順調 2件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 174ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の178ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 14ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の16ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(11)-イ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。