男性の給与を100としたときの女性の給与
達成率 293.8%R7の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート81.4
- いま86.1R7の 83
- ゴール83.8(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 81.4 | 83 | 86.1 | 293.8% | 83.8 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 81.4 | 82.5 | 83.4 | 181.8% | 82.5 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 81.4 | 82.1 | 78.1 | -471.4% | 82.5 R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 81.4 | 81.8 | 81.2 | -50% | 82.5 R6年度 | 達成に努める |
県による説明
R7年の労働相談事業において、男女雇用機会均等に係るセミナーを年4回実施し、男女の機会均等と待遇改善を推進しているところである。R7厚生労働省「賃金構造基本統計調査」では、男性の所定内給与額が295.6千円、女性が254.6千円で、男性の給与を100としたときの女性の給与の割合が86.1%であり、目標値である83.0を上回り目標を達成している。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
R6年の労働相談事業において、男女雇用機会均等に係るセミナーを年4回実施し、男女の機会均等と待遇改善を推進しているところである。R6厚生労働省「賃金構造基本統計調査」では、男性の所定内給与額が286.9千円、女性が239.5千円で、男性の給与を100としたときの女性の給与の割合が83.4%であり、目標値である82.5を上回り目標を達成している。
R3の労働相談事業において、男女雇用機会均等に係るセミナーを年5回実施し、男女の機会均等と待遇改善を推進しているところであるが、R5厚生労働省「賃金構造基本統計調査」では、男性の所定内給与額が293.8千円、女性が229.5千円で、男性の給与を100としたときの女性の給与の割合が、78.1であった。 年度別の目標値である82.1を下回り、R5において、目標未達成となった。
R3で男女雇用機会均等に係るセミナーを年4回実施し、男女の機会均等と待遇改善を推進した。R4「賃金構造基本統計調査」では、男性の所定内給与額が273.8千円、女性が222.2千円となっている。男性の給与を100としたときの女性の給与の割合は81.2で、年度別の目標値である81.8を下回り、R4は目標未達成となった。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 188ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の193ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 26ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の33ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(11)-エ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。