女性の平均勤続年数(年)
達成率 40%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート8.8年
- いま9年R7の 9.3年
- ゴール9.6年(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 8.8年 | 9.3年 | 9年 | 40% | 9.6年 R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 8.8年 | 9.2年 | 9.2年 | 100% | 9.2年 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 8.8年 | 9.1年 | 9年 | 66.7% | 9.2年 R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 8.8年 | 8.9年 | 8.4年 | -400% | 9.2年 R6年度 | 達成に努める |
県による説明
R7働く女性応援事業において、男性の育児休業取得や女性の就業継続の促進に繋がる「女性が働き続けられる支援プログラム」に係る県内企業に対する専門家派遣を10社に実施し、女性が働き続けられるための意識啓発等の促進を行っているが、R7厚生労働省「賃金構造基本統計調査」では、女性の平均勤続年数が9.0年で、前年度より0.2年短くなり、目標未達成である。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
R6働く女性応援事業において、男性の育児休業取得や女性の就業継続の促進に繋がる「女性が働き続けられる支援プログラム」に係る県内中小企業に対する専門家派遣を10社に実施し、女性が働き続けられるための意識啓発等の促進を行っている。R6厚生労働省「賃金構造基本統計調査」では、女性の平均勤続年数が9.2年で、前年度より0.2年長くなり、目標値を達成している。
R5働く女性応援事業において、男性の育児休業取得や女性の就業継続の促進に繋がる「女性が働き続けられる支援プログラム」に係る県内中小企業に対する専門家派遣を11社に実施し、女性が働き続けられるための意識啓発等の促進を行っている。R5厚生労働省「賃金構造基本統計調査」では、女性の平均勤続年数が9.0年で、前年度より0.6年長くなったが、年度別の目標値9.1年を下回り、目標未達成となった。
R4で男性の育児休業取得や女性の就業継続の促進につながる「女性が働き続けられる支援プログラム」に係る県内中小企業に対する専門家派遣を10社に実施し、女性が働き続けられるための意識啓発等の促進をした。R4「賃金構造基本統計調査」では、女性の平均勤続年数が8.4年で、前年度より0.4年短くなっており、年度別の目標を下回り、目標未達成となった。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 190ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の195ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 28ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の35ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(11)-エ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。