フィーダー(支線)交通検討実施エリア数(累計)(エリア)
達成率 100%R7の計画値に届き、ゴールの目標値にも届いています
- スタート2エリア
- いま3エリアR7の 3エリア
- ゴール3エリア(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 2エリア | 3エリア | 3エリア | 100% | 3エリア R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 3エリア | 2エリア | 3エリア | 達成 | 2エリア R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 3エリア | 2エリア | 4エリア | 100% | 2エリア R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 3エリア | 3エリア | 3エリア | -% | 2エリア R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県では、鉄軌道(那覇⇔名護)による骨格軸とフィーダー(支線)交通が連携する利便性の高い公共交通ネットワークの構築に向けて取り組んでいる。令和7年度は本島北部圏域、中部圏域および南部圏域で市町村連携交通会議(9回)を実施し、当会議に設置したワーキンググループの中で3エリア(北部1・中部1・南部1)について市町村と協働で公共交通の充実に向け検討を行った。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県では、鉄軌道(那覇⇔名護)による骨格軸とフィーダー(支線)交通が連携する利便性の高い公共交通ネットワークの構築に向けて取り組んでいる。令和6年度の目標値2エリア(方面)に対して、令和6年度は本島北部圏域、中部圏域および南部圏域で市町村連携交通会議(12回)を実施し、当会議に設置したワーキンググループの中で3エリア(北部1・中部1・南部1)について市町村と協働で公共交通の充実に向け検討を行った。
県では、鉄軌道(那覇⇔名護)による骨格軸とフィーダー(支線)交通が連携する利便性の高い公共交通ネットワークの構築に向けて取り組んでいる。令和6年度の目標値2エリア(方面)に対して、令和4年度は本島北部圏域、中部圏域および南部圏域で市町村連携交通会議(6回)を実施し、当会議に設置したワーキンググループの中で4エリア(北部1・中部2・南部1)について市町村と協働で公共交通の充実に向け検討を行った。
県では、鉄軌道(那覇⇔名護)による骨格軸とフィーダー(支線)交通が連携する利便性の高い公共交通ネットワークの構築に向けて取り組んでいる。令和6年度の目標値2エリア(方面)に対して、令和4年度は、本島北部圏域・中部圏域で市町村連携交通会議(それぞれ3回ずつ)を実施し、当該交通会議に設置したワーキンググループの中で、3エリア(北部1、中部2)について市町村と協働で公共交通の充実に向けた検討を行った。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 223ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の228ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 58ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の69ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-エ-④です。報告書の PDF では、この番号で探せます。