この指標が入っている施策施策 3-(13)-イ-②将来像3公共用地の先行取得の推進R7の県の判定 A 順調

先行取得による土地取得面積(ha)

達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています

  1. スタート76.4ha(R3年度)
  2. いま104.7ha
  3. ゴール必要な土地の確保を目指す(R9年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

目標値が数ではないため、図に計画値とゴールはありません。

R7から中期になり、スタートが新しくなりました。

表で見る
先行取得による土地取得面積の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
76.4ha(R3年度)―104.7ha
達成必要な土地の確保を目指す
R9年度
目標達成
R6
前期
68.6ha(R2年度)―94.61ha
達成必要な土地の確保を目指す
R6年度
目標達成
R5
前期
68.6ha(R2年度)―86.8ha
達成必要な土地の確保を目指す
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
68.6ha(R2年度)―79.7ha
達成必要な土地の確保を目指す
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・企画部県土・跡地利用対策課)

7箇所の駐留軍用地(跡地)において、計168.2haの先行取得を目指し、令和7年度末までに約104.7haの土地を取得し、順調に推移していることから、跡地開発事業の早期着手による円滑な跡地利用の推進につなげることができる。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・企画部県土・跡地利用対策課)

7箇所の駐留軍用地(跡地)において、計113.44ha※の先行取得を目指し、地権者への広報(戸別訪問を含む)実施したところ、令和6年度末までに94.61haの土地を取得し、順調に推移していることから、跡地開発事業の早期着手による円滑な跡地利用の推進につなげることができる。 ※キャンプ瑞慶覧(西普天間住宅地区)の跡地指定解除を考慮した面積としている。

県による説明(R5・企画部県土・跡地利用対策課)

7箇所の駐留軍用地(跡地)において、計113.44ha※の先行取得を目指し、R5年度末までに86.8haの土地を取得し、順調に推移していることから、跡地開発事業の早期着手による円滑な跡地利用の推進につなげることができる。 ※キャンプ瑞慶覧(西普天間住宅地区)の跡地指定解除を考慮した面積としている。

県による説明(R4・企画部県土・跡地利用対策課)

7箇所の駐留軍用地(跡地)において、計108.6ha※の先行取得を目指し、R4年度末までに79.7haの土地を取得し、順調に推移していることから、跡地開発事業の早期着手による円滑な跡地利用の推進につなげることができる。 ※キャンプ瑞慶覧(西普天間住宅地区)の跡地指定解除を考慮した面積としている。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 4件

スタンプは4年間のです。

この成果指標のページをシェアしよう

出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(13)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

施策「公共用地の先行取得の推進」の成果指標・成果指標をさがす