他産業と連携している農産加工事業者割合(%)
達成率 -80.2%スタートの基準値より悪くなっています
- スタート31.6%
- いま23.5%R7の 41.7%
- ゴール46.8%(R9年度)県の見通し 達成は困難
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 31.6% | 41.7% | 23.5% R5年度 | -80.2% | 46.8% R9年度 | 達成は困難 |
| R6 前期 | 36.7% | 42.5% | 27.7% R4年度 | -155.2% | 42.5% R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 36.7% | 40.6% | 31.6% R3年度 | -130.8% | 42.5% R6年度 | 達成に努める |
| R4 前期 | 36.7% | 38.6% | 31.6% R2年度 | -268.4% | 42.5% R6年度 | 達成に努める |
県による説明
商品開発に取り組む事業者の育成や伴走支援を通じて、産業間の連携促進に努めたが、直近の実績(R5年度)は23.5%となり、目標値(41.7%)を下回っている。6次産業化総合調査の調査母数の変動に伴って指標値が変動している状況が見受けられ、評価が難しい。なお、基準値は、計画策定時のR2年度見込みの値となっている。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
商品開発に取り組む事業者の育成や伴走支援を通じて、産業間の連携促進に努めたが、直近の実績(R4年度)は27.7%となり、目標値(42.5%)を下回っている。6次産業化総合調査の調査母数の変動に伴って指標値が変動している状況が見受けられ、評価が難しい。なお、基準値は、計画策定時のR2年度見込みの値となっている。
商品開発に取り組む事業者の育成や伴走支援を通じて、産業間の連携促進に努めたが、直近の実績(R3年度)は31.6%となり、目標値(42.5%)を下回っている。6次産業化総合調査によると、他産業と連携している事業者数は令和元年度以降、60件から増減しておらず、調査の母数となる農産加工事業者数の増に伴って指標値が変動している。なお、基準値は、計画策定時のR2年度見込みの値となっている。
商品開発に取り組む事業者の育成や伴走支援を通じて、産業間の連携促進に努めたが、直近の実績(R2年度)は31.6%となり、計画策定時の見込み(36.7%)を下回っている。6次産業化総合調査によると、他産業と連携している事業者数は令和元年度以降、60件から増減しておらず、調査の母数となる農産加工事業者数の増に伴って指標値が減少している。なお、基準値は、計画策定時のR2年度見込みの値となっている。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 48ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の50ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10) 48ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10)(zip内 syouraizou36310.pdf の50ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(7)-ウ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。