この指標が入っている施策施策 3-(9)-イ-②将来像3県民の競技力向上・スポーツ活動の推進R7の県の判定 E 成果は順調だが、取組は遅れている

県出身日本代表スポーツ選手累計(国際大会)(名)

達成率 86.8%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート133名
  2. いま199名R7の 209名
  3. ゴール247名(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
県出身日本代表スポーツ選手累計(国際大会)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
133名209名199名
86.8%247名
R9年度
達成に努める
R6
前期
133名190名183名
87.7%190名
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
133名171名171名
100%190名
R6年度
目標達成
R4
前期
133名152名151名
94.7%190名
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・文化観光スポーツ部スポーツ振興課)

令和6年度までの累計から16名増加した。沖縄県スポーツ協会の競技力向上対策事業によりトップアスリートの育成につながっていると考える。主な競技はハンドボール、ウエイトリフティング、レスリング等。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・文化観光スポーツ部スポーツ振興課)

令和5年度までの累計から12名増加し、目標達成の見込みとなっており、沖縄県スポーツ協会の競技力向上対策事業によりトップアスリートの育成につながっていると考える。主な競技はウエイトリフティング、ハンドボール、レスリング等。

県による説明(R5・文化観光スポーツ部スポーツ振興課)

令和4年度までの累計から20名増加し、目標達成の見込みとなっており、沖縄県スポーツ協会の競技力向上対策事業によりトップアスリートの育成につながっていると考える。主な競技はウエイトリフティング、ハンドボール、レスリング等。

県による説明(R4・文化観光スポーツ部スポーツ振興課)

令和3年度までの累計から18名増加し、目標達成の見込みとなっており、沖縄県スポーツ協会の競技力向上対策事業により、トップアスリートの育成につながっていると考える。主な競技はハンドボール、ウエイトリフティング、空手道などの6競技である。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(3件)
順調 1件概ね順調 2件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(9)-イ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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