働く女性応援事業(キャリアアップ・スキルアップセミナーの実施)
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
女性の職業生活における活躍推進に資するセミナーの実施
活動指標の計画と実績
実績が、その年度の計画の90%以上ならは「順調」です。
受講者数(累計)(人)
図は、かっこの前に書かれたその年度の数で描いています(かっこの中は累計や内訳)。
R8・R9の計画は、R7の部局の検証票の「年度別計画」の記載です。
表で見る
| 年度 | 進捗状況 | 計画 | 実績 | 達成割合 |
|---|---|---|---|---|
| R9 年度別計画 | これから | 560人(1,680人) | — | — |
| R8 年度別計画 | これから | 560人(1,120人) | — | — |
| R7 | 順調 | 560人 | 609人 | 100.0% |
| R6 | 順調 | 560人(1,680人) | 815人 | 146%(計算) |
| R5 | 順調 | 560人(1,120人) | 693人 | 124%(計算) |
| R4 | 順調 | 560人 | 624人 | 100.0% |
関連ページ: https://www.pref.okinawa.jp/shigoto/koyorodo/1012030/1012044/1012046.html(別のタブで開きます)
予算の推移
年度ごとに、確定に近い金額(決算額 → 決算見込額 → 当初予算額)を出しています。
- R3決算額2,717万円
- R4決算見込額3,066万円
- R5当初予算額2,960万円
- R6決算額2,664万円
- R7決算見込額3,081万円
- R8当初予算額3,605万円
決算額 決算見込額 当初予算額
1つの予算事業が複数の取組に重ねて書かれていることがあり、その場合は取組だけに使われた金額ではありません(予算と財源では重複を除いて集計しています)。
報告ごとの予算事業と金額を表で見る
| 報告 | 予算事業 | 財源 | 決算額 | 決算見込額 | 当初予算額 |
|---|---|---|---|---|---|
| R7 | 働く女性応援事業(キャリアアップ・スキルアップセミナーの実施) | 一括交付金(ソフト) | 2,664万円 R6 | 3,081万円 R7 | 3,605万円 R8 |
| R6 | 部局の検証票が手に入っていません。総括報告書の決算見込額: 2,704万円 | ||||
| R5 | 部局の検証票が手に入っていません。総括報告書の決算見込額: 2,749万円 | ||||
| R4 | 働く女性応援事業(キャリアアップ・スキルアップセミナーの実施) | 一括交付金(ソフト) | 2,717万円 R3 | 3,066万円 R4 | 2,960万円 R5 |
年度ごとの活動と検証
部局の検証票の記載をそのまま載せています。P は前年度の改善案の反映、D は活動、C は県の検証、A は翌年度の改善案です。
令和7年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 改善案離島でセミナーを実施する際の周知について、効果的な方法を検討する。反映セミナーの周知広報として、自治体の広報誌やSNSによる周知の反響が大きかった。引き続き、自治体等の関係機関と連携し、事業の周知に取り組む。
令和7年度にやったこと
女性の多様な働き方を支援するセミナーを実施した。
進捗の判定の根拠 順調
当該年度において、目標560人を上回る受講者数の実績を達成し、取組を推進していることから「順調」と判定した。
県の検証(Check)
- ⑦その他内部要因(改善余地の検証等)本島中南部に比べ、離島や北部地域でのセミナー実施回数が少ないため、当地域在住者へのセミナー参加機会の提供が必要である。
R8に向けた改善案(Action)
- ①執行体制の改善離島や北部地域に住んでいる方の利便性を考え、新たな取組としてオンラインセミナーを開催する。
令和8年度の活動計画
前年度に引き続き、女性の多様な働き方を支援するセミナーを実施する。
令和6年度の報告 順調
この年度の部局の検証票は手に入っていません(予算と財源の「部局票がある範囲」)。総括報告書の活動概要を載せます。
仕事をしている女性、仕事をしたい女性に対するキャリア・スキルアップセミナーを実施した。受講者数815人。
令和5年度の報告 順調
この年度の部局の検証票は手に入っていません(予算と財源の「部局票がある範囲」)。総括報告書の活動概要を載せます。
女性の多様な働き方を支援するセミナーを51回開催し、受講者数は合計693人となった。
令和4年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 改善案新型コロナ感染症の影響により、女性の働く環境や生活環境が変化しており、環境変化に伴うメンタルヘルスの対策等、知識の周知啓発を行う必要がある。反映メンタルダウンを防ぎ、心身ともに健康で働き続けられる力を身に着けるセミナーの実施。
令和4年度にやったこと
労働関係法制度や仕事に役立つセミナー等、キャリア・スキルアップセミナーを実施。なお、「働く女性応援事業」で本取組のほか、2取組を行っている
進捗の判定の根拠 順調
当該年度において計画を上回る実績値を達成し、取組を推進している。
県の検証(Check)
- ⑦その他(改善余地の検証等)セミナーについて、女性労働者からニーズのある内容のテーマ、時宜にかなったものを、毎年実施する必要がある。
R5に向けた改善案(Action)
- ⑥変化に対応した取組の改善セミナー受講後のアンケート等、女性労働者のニーズを把握し、次年度のセミナーの内容を検討する。
令和5年度の活動計画
前年度に引き続き、女性の多様な働き方を支援するセミナーを実施する。
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 186ページ)(別のタブで開きます)、主な取組検証票(エ 女性が活躍できる環境づくり 4ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の190ページ))(別のタブで開きます)、主な取組検証票なし
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 23ページ)(別のタブで開きます)、主な取組検証票なし
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の30ページ))(別のタブで開きます)、主な取組検証票(エ 女性が活躍できる環境づくり 4ページ)(別のタブで開きます)
この取組が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(11)-エ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。