西普天間住宅地区跡地における「沖縄健康医療拠点」の形成に向けた関係者会議開催
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 報告なし
西普天間住宅地区跡地における「沖縄健康医療拠点」の形成に向けた課題等について、調整、検討を行うため関係者会議を開催
R7の報告には、この名前の取組はありません。終わったか、名前が変わった可能性があります。
年度をまたいだ取組の同一性は名前で判断しています(このサイトでの数え方)。
活動指標の計画と実績
実績が、その年度の計画の90%以上ならは「順調」です。
関係者会議開催回数(累計)(回)
図は、かっこの前に書かれたその年度の数で描いています(かっこの中は累計や内訳)。
表で見る
| 年度 | 進捗状況 | 計画 | 実績 | 達成割合 |
|---|---|---|---|---|
| R6 | 順調 | 3回(9回) | 3回 | 100.0% |
| R5 | 順調 | 3回(6回) | 3回 | 100.0% |
| R4 | 順調 | 3回 | 3回 | 100.0% |
予算の推移
年度ごとに、確定に近い金額(決算額 → 決算見込額 → 当初予算額)を出しています。
部局の検証票に、この取組の金額の記載がありません。
1つの予算事業が複数の取組に重ねて書かれていることがあり、その場合は取組だけに使われた金額ではありません(予算と財源では重複を除いて集計しています)。
報告ごとの予算事業と金額を表で見る
| 報告 | 予算事業 | 財源 | 決算額 | 決算見込額 | 当初予算額 |
|---|---|---|---|---|---|
| R6 | 沖縄健康医療拠点の形成に関する調査 | その他 | ― R5 | ― R6 | — R7 |
| R5 | 沖縄健康医療拠点の形成に関する調査 | その他 | ― R4 | ― R5 | ― R6 |
| R4 | 沖縄健康医療拠点の形成に関する調査 | その他 | ― R3 | ― R4 | ― R5 |
年度ごとの活動と検証
部局の検証票の記載をそのまま載せています。P は前年度の改善案の反映、D は活動、C は県の検証、A は翌年度の改善案です。
令和6年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 改善案○ 引き続き、作業部会をうまく活用し、役割分担することで、関係者会議のより円滑な開催を図る。反映より具体的な課題の検討、調整を行うために設置された作業部会をうまく活用し、関係者会議をより円滑に開催することができた。
令和6年度にやったこと
引き続き沖縄健康医療拠点構想を具体化するうえでの課題について、沖縄振興及び跡地利用推進の観点から検討及び調査並びに全体総括を行った。
進捗の判定の根拠 順調
令和6年度は、関係者会議を3回開催することを目指し、8月、12月、2月に関係者会議を開催し、これまでの「沖縄健康医療拠点」の整備に携わってきた高度医療・研究機能の拡充、地域医療水準の向上に関する取組を整理・総括を行ったことにより、効果的な跡地利用の推進につなげることができた。
県の検証(Check)
- ②他の実施主体の状況(内部要因)関係者会議のより円滑な開催に向け、作業部会をうまく活用し、役割分担することが重要である。
R7に向けた改善案(Action)
- ②連携の強化・改善作業部会をうまく活用し、役割分担することで、関係者会議のより円滑な開催を図る。
主な取組検証票(ア.駐留軍用地跡地の特性を生かした効果的な跡地利用の推進 主な取組検証票 17ページ)(別のタブで開きます)
令和5年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 改善案引き続き、作業部会をうまく活用し、役割分担することで、関係者会議のより円滑な開催を図る。反映より具体的な課題の検討、調整を行うために設置された作業部会をうまく活用し、関係者会議をより円滑に開催することができた。
令和5年度にやったこと
沖縄健康医療拠点構想を具体化するうえでの課題について、沖縄振興及び跡地利用推進の観点から検討及び調査を行った。
進捗の判定の根拠 順調
令和5年度は、関係者会議を3回開催することを目指し、8月、12月、2月に関係者会議を開催し、特に高度医療・研究機能の拡充、地域医療水準の向上に関して調整、検討を行ったことにより、効果的な跡地利用の推進につなげることができた。
県の検証(Check)
- ②他の実施主体の状況(内部要因)関係者会議のより円滑な開催に向け、作業部会をうまく活用し、役割分担することが重要である。
R6に向けた改善案(Action)
- ②連携の強化・改善引き続き、作業部会をうまく活用し、役割分担することで、関係者会議のより円滑な開催を図る。
令和6年度の活動計画
引き続き沖縄健康医療拠点構想を具体化するうえでの課題について、沖縄振興及び跡地利用推進の観点から検討及び調査並びに全体総括を行う。
主な取組検証票(ア.駐留軍用地跡地の特性を生かした効果的な跡地利用の推進 主な取組検証票 17ページ)(別のタブで開きます)
令和4年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 反映より具体的な課題の検討、調整を行うために設置された作業部会をうまく活用し、関係者会議をより円滑に開催することができた。
令和4年度にやったこと
沖縄健康医療拠点構想を具体化するうえでの課題について、沖縄振興及び跡地利用推進の観点から検討及び調査を行った。
進捗の判定の根拠 順調
令和4年度は、関係者会議を3回開催することを目指し、8月、12月、3月に関係者会議を開催し、特に高度医療・研究機能の拡充、地域医療水準の向上に関して調整、検討を行ったことにより、効果的な跡地利用の推進につなげることができた。
県の検証(Check)
- ②他の実施主体の状況(内部要因)関係者会議のより円滑な開催に向け、作業部会をうまく活用し、役割分担することが重要である。
R5に向けた改善案(Action)
- ②連携の強化・改善引き続き、作業部会をうまく活用し、役割分担することで、関係者会議のより円滑な開催を図る。
令和5年度の活動計画
引き続き沖縄健康医療拠点構想を具体化するうえでの課題について、沖縄振興及び跡地利用推進の観点から検討及び調査を行う。
主な取組検証票(ア.駐留軍用地跡地の特性を生かした効果的な跡地利用の推進 主な取組検証票 17ページ)(別のタブで開きます)
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の235ページ))(別のタブで開きます)、主な取組検証票(ア.駐留軍用地跡地の特性を生かした効果的な跡地利用の推進 主な取組検証票 16ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 65ページ)(別のタブで開きます)、主な取組検証票(ア.駐留軍用地跡地の特性を生かした効果的な跡地利用の推進 主な取組検証票 16ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の76ページ))(別のタブで開きます)、主な取組検証票(ア.駐留軍用地跡地の特性を生かした効果的な跡地利用の推進 主な取組検証票 16ページ)(別のタブで開きます)
この取組が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(13)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。