工芸技術研修(漆芸・木工)累計修了者数(人)
達成率 193.8%R7の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート573人
- いま604人R7の 589人
- ゴール597人(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 573人 | 589人 | 604人 | 193.8% | 597人 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 573人 | 584人 | 596人 | 209.1% | 584人 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 573人 | 580人 | 588人 | 214.3% | 584人 R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 573人 | 577人 | 580人 | 175% | 584人 R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
高度な技術を持った人材を育成するため、おきなわ工芸の杜の貸し工房や共同工房を活用し、若手工芸技術者に対して技術研修をした。令和7年度は、漆芸4名、木工4名が研修を修了した。研修修了生は計画値589人に対して累計で604人(漆芸260人、木工344人)となり、目標を達成した。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
高度な技術を持った人材を育成するため、おきなわ工芸の杜の貸し工房や共同工房を活用し、若手工芸技術者に対して技術研修をした。令和6年度は、漆芸4人、木工4人が研修を修了した。研修修了生は計画値580人に対して累計で596人(漆芸256人、木工340人) となり、目標を達成した。
高度な技術を持った人材を育成するため、おきなわ工芸の杜の貸し工房や共同工房を活用し、若手工芸技術者に対して技術研修を行い、令和5年度は漆芸4名、木工4名が研修を修了した。研修修了者は計画値580名に対して累計で588名(漆芸252名、木工336名)となった。
高度な技術を持った人材を育成するため、おきなわ工芸の杜の貸し工房や共同工房を活用し、若手工芸技術者に対して技術研修を行い、令和4年度は漆芸3名、木工4名が研修を修了した。研修修了者は累計で580名(漆芸248名、木工332名)となった。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像1 143ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像1 146ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像1 138ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像1(zip内 syouraizou1.pdf の140ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 1-(5)-ア-④です。報告書の PDF では、この番号で探せます。