この指標が入っている施策施策 1-(5)-イ-①将来像1沖縄固有の景観・風景・風土を重視した魅力的な景観形成R7の県の判定 B 概ね順調

景観アセスメント数(累計)(件)

達成率 60%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート68件
  2. いま92件R7の 108件
  3. ゴール128件(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
景観アセスメント数(累計)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
68件108件92件
60%128件
R9年度
達成に努める
R6
前期
58件98件87件
72.5%98件
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
58件85件81件
85.2%98件
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
58件71件76件
138.5%98件
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・土木建築部都市計画・モノレール課)

令和7年度の実績は、対象事業の一部に進捗遅れがあり、計画値108件に対して92件となった。また達成率は、令和3年度からの累計目標値と実績値を踏まえると、目標達成に努める必要がある。 引続き沖縄らしい風景づくり支援事業(景観行政の推進や景観形成に係る人材の育成)などを実施し、景観評価システムの周知や人材育成等に取組む。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・土木建築部都市計画・モノレール課)

令和6年度の実績は、対象事業の一部に進捗遅れがあり、目標値98件に対して87件となった。一方、達成率は、令和2年度からの累計目標値と実績値を踏まえると、目標達成の見込みである。また、沖縄らしい風景づくり支援事業(景観行政の推進や景観形成に係る人材の育成)などを実施したことで、景観評価システムの周知や人材育成等が図られた。

県による説明(R5・土木建築部都市計画・モノレール課)

景観アセスメント数について、対象事業の進捗状況を考慮し実施できなかった事業があったが、今後はさらなる事業課との連携強化を図るとともに対象事業を増やし達成に努める。

県による説明(R4・土木建築部都市計画・モノレール課)

景観アセスメント数について、令和4年度の計画値71.3件に対して実績値76件と目標値を達成した。年間10件程度実施し、対象事業の進捗にもよるが、順調に推移すれば今後も目標値を達成できる見込みである。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(3件)
順調 2件大幅遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

観光ロードマップにも同じ成果指標があります

県の観光の個別計画「沖縄観光推進ロードマップ」でも、同じ成果指標で評価しています(沖縄県PDCAとは別の評価です)。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 1-(5)-イ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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