福祉施設から地域生活への移行者数(%)
達成率 58.2%R7の計画値にまだ届いていません
- スタート1.8%
- いま3.43%R7の 4.6%
- ゴール6%(R9年度)県の見通し 達成に努める
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 1.8% | 4.6% | 3.43% (R6年度) | 58.2% | 6% R9年度 | 達成に努める |
| R6 前期 | 3% | 4% | 2.6% R5実績値 | -40% | 4% R6年度 | 達成は困難 |
| R5 前期 | 3% | 3.7% | 2.6% | -57.1% | 4% R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 3% | 3.3% | 6% | 1000% | 4% R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県による説明(R7・生活福祉部障害福祉課)
令和2年度末から令和6年度末までに地域生活へ移行した者の累計は78人であり、令和元年度の入所者数2,272人と比較すると3.43%が地域生活へ移行している。 令和7年度は、医療機関と地域の連携を図ることを目的とするコーディネーターや、相談支援体制の整備を推進する相談支援アドバイザーの配置、社会福祉法人への施設整備費補助、重度心身障害者の医療費助成、軽度・中等度難聴児の補聴器購入助成に取り組んだ。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・生活福祉部障害福祉課)
令和2年度末から令和4年度末までに福祉施設から地域生活へ移行した者の数は59人で、令和元年度末時点の入所者数と比較すると2.6%が地域生活へ移行している。
県による説明(R5・生活福祉部障害福祉課)
令和2年度末から令和4年度末までに福祉施設から地域生活へ移行した者の数は59人で、令和元年度末時点の入所者数と比較すると2.6%が地域生活へ移行している。
県による説明(R4・子ども生活福祉部障害福祉課)
平成28年度末から令和元年度末までに福祉施設から地域生活へ移行した者の数は79人で、平成28年度末時点の入所者数と比較すると3.0%が地域生活へ移行している。 また、平成28年度末から令和4年度末時点では139人(6.0%)が地域生活へ移行している。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(5件)
順調 4件やや遅れ 1件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: やや遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: やや遅れ
- R7R7: やや遅れ
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 149ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の151ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 145ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の138ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(5)-イ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。