この指標が入っている施策施策 2-(9)-イ-①将来像2不発弾処理対策の加速化R7の県の判定 A 順調

埋没不発弾量(推計)(トン)

達成率 141.2%R7の計画値に届いています

  1. スタート1,893トン
  2. いま1,832.3トンR7の 1,850トン
  3. ゴール1,828トン(R9年度)・基準値より低い目標値県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
埋没不発弾量(推計)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
1,893トン1,850トン1,832.3トン
141.2%1,828トン
R9年度
目標達成の見込み
R6
前期
1,906トン1,857トン1,843.8トン
126.9%1,857トン
R6年度
目標達成
R5
前期
1,906トン1,873トン1,858.2トン
144.8%1,857トン
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
1,906トン1,890トン1,878トン
175%1,857トン
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・知事公室危機管理課)

埋没不発弾の年平均処理量は、S47~R7までの54年間では約40トン、直近10年間(H28~R7)では約18トンと減少傾向にあるもの、埋没不発弾量(推計)については、令和7年度の計画値を達成した。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・知事公室危機管理課)

埋没不発弾の処理は、復帰後は年平均約41トンで処理されてきたため年々減少傾向にある。近年は、不発弾の埋没情報がほとんどなく、直近10年の平均処理量は20トンを下回っているが、R6計画値(1,857トン)を達成できた。今後とも、不発弾処理に関する探査・発掘について、県民に対する周知活動を行いながら、目標達成に取り組む。

県による説明(R5・知事公室防災危機管理課)

埋没不発弾の処理は、復帰後は年平均約41トンで処理されてきたため年々減少傾向にある。近年は、不発弾の埋没情報がほとんどなく、直近10年の平均処理量は20トンを下回っているが、R5計画値(1,873.3トン)を達成できた。今後とも、不発弾処理に関する探査・発掘について、県民に対する周知活動を行いながら、目標達成に取り組む。

県による説明(R4・知事公室防災危機管理課)

埋没不発弾の処理は、復帰後は年平均約41トンで処理されてきたため年々減少傾向にあり、近年は、不発弾の埋没情報がほとんどなく、直近10年の平均処理量は20トンを下回っていることから、R4計画値を達成できなかった。不発弾処理に関する探査・発掘について、県民に対する周知活動を継続しながら、目標達成に取り組む。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 4件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(9)-イ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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