那覇港公共国際コンテナターミナルの取扱可能貨物量(万TEU)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
未達成R6の計画値に届いていません
- スタート11.7万TEU
- R6の報告11.7万TEUR6の 12万TEU
- ゴール12万TEU(R6年度)県の見通し 目標達成の見込み
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 11.7万TEU | 12万TEU | 11.7万TEU | 未達成 | 12万TEU R6年度 | 目標達成の見込み |
| R5 前期 | 11.7万TEU | 12万TEU | 11.7万TEU | 0% | 12万TEU R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 11.7万TEU | 12万TEU | 11.7万TEU | 0% | 12万TEU R6年度 | 目標達成の見込み |
県による説明
県による説明(R6・土木建築部港湾課)
那覇港公共国際コンテナターミナルの取扱可能貨物量の増加に向けて、新港ふ頭14号岸壁の整備やガントリークレーンレールの延伸事業に取り組んでいるため、概ね順調と判断している。工事が完了していないため、取扱可能貨物量は増加していないが、岸壁延伸に係る設計・調査やガントリークレーンレール延伸設計が完了するなど、達成に向けて取り組みが進んでいる。
前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・土木建築部港湾課)
那覇港公共国際コンテナターミナルの取扱可能貨物量の増加に向けて、那覇港管理組合において検討した基本方針等を基に、優先度の高いガンドリークレーンレール延長事業に必要な予算の確保に取り組んだ。
県による説明(R4・土木建築部港湾課)
那覇港公共国際コンテナターミナルの取扱可能貨物量の増加に向けて、令和4年度は那覇港管理組合においてコンテナターミナルの機能強化に向けた基本方針等の検討、港湾計画の改訂を行った。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
令和6年度の(4件)
順調 2件概ね順調 2件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 概ね順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3(主要指標総括表、施策総括表3-(1)~3-(5))(zip内 R6_将来像3(主要指標総括表、施策総括表3(1)-3(5)).pdf の112ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3(主要指標総括表、施策総括表3-(1)~3-(5)) 108ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(1)~3-(5)(zip内 syouraizou3135.pdf の97ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(4)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。