総合的病害虫防除技術実践者数(累計)(戸)
達成率 4233.3%R7の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート192戸
- いま319戸R7の 195戸
- ゴール197戸(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 192戸 | 195戸 | 319戸 | 4233.3% | 197戸 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 162戸 | 182戸 | 285戸 | 615% | 182戸 R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 162戸 | 175戸 | 228戸 | 507.7% | 182戸 R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 162戸 | 169戸 | 192戸 | 428.6% | 182戸 R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県による説明(R7・農林水産部営農支援課)
令和7年度の総合的病害虫防除技術実践者数については、目標値195回に対して、実績319回となり目標達成した。展示ほの設置によりIPM技術の生産現場への普及に貢献した。防除が困難な作物への防除体系の確立のためマイナー作物の農薬登録拡大を実施した。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
県による説明(R6・農林水産部営農支援課)
令和6年度の総合的病害虫防除技術実践者数については、目標値182回に対して、実績285回となり目標達成した。展示ほの設置によりIPM技術の生産現場への普及に貢献した。防除が困難な作物への防除体系の確立のためマイナー作物の農薬登録拡大を実施した。
県による説明(R5・農林水産部営農支援課)
IPM技術の確立・検証を実施しマンゴー等の品目で実践指標の作成に取り組んできた。また、展示ほの設置によりIPM技術の生産現場への普及に貢献した。防除が困難な作物への防除体系の確立のためマイナー作物の農薬登録拡大を実施した。
県による説明(R4・農林水産部営農支援課)
IPM技術の確立・検証を実施しマンゴー、オクラ、ピーマン等の品目で実践指標の作成に取り組んできた。また、展示ほの設置によりIPM技術の生産現場への普及に貢献した。防除が困難な作物への防除体系の確立のためマイナー作物の農薬登録拡大を実施した。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
令和7年度の(3件)
順調 2件やや遅れ 1件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 概ね順調
- R7R7: やや遅れ
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 40ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の41ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10) 40ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(10)(zip内 syouraizou36310.pdf の42ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(7)-イ-⑤です。報告書の PDF では、この番号で探せます。