この指標が入っている施策施策 3-(7)-カ-①将来像3生産性と収益性を高める農業生産基盤の整備R7の県の判定 E 成果は順調だが、取組は遅れている

基盤整備率(かんがい施設整備率、ほ場整備率)(基盤整備率(かんがい施設整備率))(%)

この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。

達成率 77.3%R6の計画値にまだ届いていません

  1. スタート50.4%
  2. R6の報告53.8%R6の 54.8%
  3. ゴール54.8%(R6年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

表で見る
基盤整備率(かんがい施設整備率、ほ場整備率)(基盤整備率(かんがい施設整備率))の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R6
前期
50.4%54.8%53.8%
(R5年度)
77.3%54.8%
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
50.4%53.3%53.5%
(R4年度)
106.9%54.8%
R6年度
目標達成
R4
前期
50.4%51.9%53.5%
206.7%54.8%
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R6・農林水産部村づくり計画課)

県営水利施設整備事業や県営農地整備事業により着実に整備が進んでいると考えるが、令和6年度実績見込みは、かんがい施設が53.8%、ほ場が68.7%の整備率であり、達成率はかんがい施設が77.3%、ほ場が86.0%となっていることから、目標の達成に向け、引き続き取り組みを推進する。

前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・農林水産部村づくり計画課)

成果指標に対する実績について、おおむね計画どおりの進捗となっている。一部、難工事により進捗の遅れが生じた事案もあるが、令和6年度以降も着実に事業推進が図れる見込みとなっていることから、目標達成が見込まれる。

県による説明(R4・農林水産部村づくり計画課)

成果指標に対する実績について、おおむね計画どおりの進捗となっている。一部、難工事により進捗の遅れが生じた事案もあるが、令和5年度以降も着実に事業推進が図れる見込みとなっていることから、目標達成が見込まれる。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。

令和6年度の(4件)
順調 1件やや遅れ 1件大幅遅れ 2件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(7)-カ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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