この指標が入っている施策施策 3-(7)-カ-③将来像3水産物の生産性を高める生産基盤の高度化R7の県の判定 B 概ね順調

係留施設の機能高度化整備率(%)

達成率 50%R7の計画値にまだ届いていません

  1. スタート8%
  2. いま14%R7の 20%
  3. ゴール26%(R9年度)県の見通し 達成に努める

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
係留施設の機能高度化整備率の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
8%20%14%
50%26%
R9年度
達成に努める
R6
前期
7%15%14%
87.5%15%
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
7%12%13%
120%15%
R6年度
目標達成
R4
前期
7%10%9%
66.7%15%
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・農林水産部漁港漁場課)

令和7年度実績値は14%と目標値である20%の達成は見込める状況にない。各漁港における軽労化施設の整備、災害に備えた対策等の課題解決に向けた取組の改善により達成に努めたい。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・農林水産部漁港漁場課)

係留施設の機能高度化整備率については、概ね計画通りに整備を推進しており、令和6年度の目標値15%に対し、実績値が14%となり、概ね順調に進んでいる。

県による説明(R5・農林水産部漁港漁場課)

係留施設の機能高度化整備率については、概ね計画通りに整備を推進しており、令和6年度の目標値15%に対し、令和5年度時点での実績値が13%となり、概ね順調に進んでいることから、令和6年度目標達成が見込まれる。

県による説明(R4・農林水産部漁港漁場課)

係留施設の機能高度化整備率については、概ね計画通りに整備を推進しており、令和6年度の目標値15%に対し、令和4年度時点での実績値が9%となり、概ね順調に進んでいることから、令和6年度目標達成が見込まれる。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(5件)
順調 5件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(7)-カ-③です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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