この指標が入っている施策施策 4-(2)-ア-②将来像4交流の架け橋となる人づくりR7の県の判定 A 順調

海外留学派遣者数・交流者数(累計)(人)

達成率 137.5%R7の計画値に届いています

  1. スタート2,762人
  2. いま3,793人R7の 3,512人
  3. ゴール3,886人(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
海外留学派遣者数・交流者数(累計)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
2,762人3,512人3,793人
137.5%3,886人
R9年度
目標達成の見込み
R6
前期
2,556人3,196人3,572人
158.8%3,196人
R6年度
目標達成
R5
前期
2,556人2,983人3,324人
179.9%3,196人
R6年度
目標達成
R4
前期
2,556人2,769人3,000人
208.5%3,196人
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・教育庁県立学校教育課)

長期留学では、令和7年度派遣生24名を派遣。短期研修では、アメリカ高等教育体験研修、中国教育研修、専門高校生国外研修、沖縄県高校生海外雄飛プログラムを実施(高校生86名を派遣)。また、中国教育研修においては、オンライン等を活用した代替研修を実施。アジア高校生オンライン国際交流事業では、県内高校生111名とアジア高校生93名がオンライン上でプロジェクト活動や講義・ワークショップに参加した。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・教育庁県立学校教育課)

長期留学では、令和6年度派遣生21名を派遣。短期研修では、アメリカ高等教育体験研修、中国教育研修、専門高校生国外研修、沖縄県高校生海外雄飛プログラムを実施(高校生98名を派遣)。また、オンライン等を活用した代替研修を実施。アジア高校生オンライン国際交流事業では、県内高校生129名とアジア高校生96名がオンライン上でプロジェクト活動や講義・ワークショップに参加した。

県による説明(R5・教育庁県立学校教育課)

長期留学では、令和6年度派遣生21名の募集・選考を実施。海外短期研修では、アメリカ高等教育体験研修、専門高校生国外研修、沖縄県高校生海外雄飛プログラムを実施(高校生74名)、中国教育交流研修(高校生15名)は、オンライン等を活用した代替研修を実施。 アジア高校生オンライン国際交流事業では、県内高校生230名とアジア高校生111名がオンライン上でプロジェクト活動や講義・ワークショップに参加した。

県による説明(R4・教育庁県立学校教育課)

長期留学では、令和5年度派遣生20名の募集・選考を実施。海外短期研修では、アメリカ高等教育体験研修、専門高校生国外研修、沖縄県高校生海外雄飛プログラムを実施(高校生79名)、中国教育交流研修(高校生20名)は、オンライン等を活用した代替研修を実施。アジア高校生オンライン国際交流事業では、県内高校生86名とアジア高校生73名がオンライン上でプロジェクト活動や講義・ワークショップに参加した。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 3件概ね順調 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 4-(2)-ア-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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