「自分には良いところがある」と考えている児童生徒の割合(小学校)(%)
この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。
達成率 465%R6の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート76.1%
- R6の報告85.4%R6の 78.1%
- ゴール78.1%(R6年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R6 前期 | 76.1% | 78.1% | 85.4% | 465% | 78.1% R6年度 | 目標達成 |
| R5 前期 | 76.1% | 77.4% | 84.2% | 623.1% | 78.1% R6年度 | 目標達成 |
| R4 前期 | 76.1% | 76.8% | 79.6% | 500% | 78.1% R6年度 | 目標達成 |
県による説明
県による説明(R6・教育庁義務教育課)
令和6年度に実施された全国学力学習状況調査(対象:小学校6学年及び中学校3学年)の児童生徒質問紙の質問項目「自分には、良いところがあると思いますか。」において、「当てはまる」または「どちらかといえば当てはまる」と回答した児童生徒が、小学校で85.4%、中学校で86.1%の割合を占めており、いずれも全国平均を上回っている。
前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・教育庁義務教育課)
小学校、中学校ともに自己肯定感、自己有用感を問う質問に関して、全国平均を上回る結果となっている。
県による説明(R4・教育庁義務教育課)
主な取組を確実に実施することで、児童生徒の活躍する場を創出したことで、個々の能力に気付いたり、能力を伸ばすことでができ、そのことが、児童生徒の自己肯定感の高まりにつながり、目標値を達成することができた。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。
令和6年度の(6件)
順調 4件大幅遅れ 2件
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 大幅遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 順調
- R4R4: 大幅遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: 大幅遅れ
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 概ね順調
- R4R4: 概ね順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 概ね順調
出典
- 令和6年度: 総括報告書(将来像5 63ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像5(zip内 794-924_統合版(将来像5).pdf の58ページ))(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像5(zip内 06_将来像5.pdf の56ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(2)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。