この指標が入っている施策施策 5-(2)-ウ-②将来像5個性を大切にし、個々の能力を伸ばす教育の推進R7の県の判定 A 順調

「自分には良いところがある」と考えている児童生徒の割合(中学校)(%)

達成率 130.3%R7の計画値に届いています

  1. スタート76.6%
  2. いま88.2%R7の 85.5%
  3. ゴール90%(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
「自分には良いところがある」と考えている児童生徒の割合(中学校)の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
76.6%85.5%88.2%
130.3%90%
R9年度
目標達成の見込み
R6
前期
76.6%77.1%86.1%
1900%77.1%
R6年度
目標達成
R5
前期
76.6%76.9%82%
1800%77.1%
R6年度
目標達成
R4
前期
76.6%76.8%80.8%
2100%77.1%
R6年度
目標達成

県による説明

県による説明(R7・教育庁義務教育課)

令和7年度に実施された全国学力学習状況調査(対象:小学校6学年及び中学校3学年)の児童生徒質問紙の質問項目「自分には、良いところがあると思いますか。」において、「当てはまる」または「どちらかといえば当てはまる」と回答した児童生徒が、小学校で87.5%、中学校で88.2%の割合を占めており、いずれも全国平均を上回っている。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・教育庁義務教育課)

令和6年度に実施された全国学力学習状況調査(対象:小学校6学年及び中学校3学年)の児童生徒質問紙の質問項目「自分には、良いところがあると思いますか。」において、「当てはまる」または「どちらかといえば当てはまる」と回答した児童生徒が、小学校で85.4%、中学校で86.1%の割合を占めており、いずれも全国平均を上回っている。

県による説明(R5・教育庁義務教育課)

小学校、中学校ともに自己肯定感、自己有用感を問う質問に関して、全国平均を上回る結果となっている。

県による説明(R4・教育庁義務教育課)

主な取組を確実に実施することで、児童生徒の活躍する場を創出したことで、個々の能力に気付いたり、能力を伸ばすことでができ、そのことが、児童生徒の自己肯定感の高まりにつながり、目標値を達成することができた。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(6件)
順調 3件概ね順調 3件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 5-(2)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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