女性のチカラ応援宣言の実施
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
女性が社会のあらゆる分野で活躍できるよう、様々な分野のリーダーによる「女性のチカラ応援宣言」の実施に取り組む。
活動指標の計画と実績
実績が、その年度の計画の90%以上ならは「順調」です。
応援宣言実施者数(累計)(人)
図は、かっこの前に書かれたその年度の数で描いています(かっこの中は累計や内訳)。
R8・R9の計画は、R7の部局の検証票の「年度別計画」の記載です。
表で見る
| 年度 | 進捗状況 | 計画 | 実績 | 達成割合 |
|---|---|---|---|---|
| R9 年度別計画 | これから | 10人(30人) | — | — |
| R8 年度別計画 | これから | 10人(20人) | — | — |
| R7 | 順調 | 10人 | 28人 | 100.0% |
| R6 | 順調 | 10人(30人) | 26人 | 100.0% |
| R5 | 順調 | 10人(20人) | 33人 | 100.0% |
| R4 | 順調 | 10人 | 24人 | 100.0% |
関連ページ: https://www.pref.okinawa.jp/kurashikankyo/danjo/1021609/1027355/index.html(別のタブで開きます)
予算の推移
年度ごとに、確定に近い金額(決算額 → 決算見込額 → 当初予算額)を出しています。
部局の検証票に、この取組の金額の記載がありません。
1つの予算事業が複数の取組に重ねて書かれていることがあり、その場合は取組だけに使われた金額ではありません(予算と財源では重複を除いて集計しています)。
報告ごとの予算事業と金額を表で見る
| 報告 | 予算事業 | 財源 | 決算額 | 決算見込額 | 当初予算額 |
|---|---|---|---|---|---|
| R7 | 女性力推進事業費 | 県単等 | 13,431の一部 R6 | 12,864の一部 R7 | 20,660の一部 R8 |
| R6 | 女性力推進事業費 | 県単等 | 14,668の一部 R5 | 13,431の一部 R6 | 13,560の一部 R7 |
| R5 | 女性力推進事業費 | 県単等 | 9,338の一部 R4 | 17,314の一部 R5 | 16,238の一部 R6 |
| R4 | 女性力推進事業費 | 県単等 | 5,894の一部 R3 | 9,338の一部 R4 | 17,314の一部 R5 |
年度ごとの活動と検証
部局の検証票の記載をそのまま載せています。P は前年度の改善案の反映、D は活動、C は県の検証、A は翌年度の改善案です。
令和7年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 改善案○ 様々な分野のリーダーが女性活躍推進を促すような宣言の実施及び周知をすることで、社会や組織内の改革を促進し、意識啓発につなげる。 ○ 県HPやSNSの活用、啓発イベント等を実施し、積極的な周知・広報をする。反映様々な分野のリーダーに女性活躍推進を促すような宣言を行ってもらい、県HPや啓発イベントにおいて周知したことで、“Womanちゅ応援宣言”のさらなる普及を促進したと共に、組織内の改革の促進及び意識啓発につなげた。啓発イベントにおいては、「わけるのではなく、わかちあおうよ」をテーマに、「令和7年度 女性力推進事業シンポジウム」を実施し、女性活躍推進に対する理解を促進した。
令和7年度にやったこと
県内企業や様々な業種のリーダーに“Womanちゅ応援宣言”を行ってもらう。
進捗の判定の根拠 順調
目標値10人に対し28人に“Womanちゅ応援宣言”をしてもらったので、「順調」と判断した。また、“Womanちゅ応援宣言”の普及と女性活躍の更なる機運醸成のため、啓発イベントを実施し、女性活躍推進に対する理解を促進した。
県の検証(Check)
- ④社会・経済情勢の変化(外部環境の変化)近年、子育て期の女性を含め、女性の就業率が大幅に増加していることから、就業を継続するだけでなく、実力をつけて成長し、それを公平に評価され、活躍できる環境づくりが必要である。
- ①県の制度、執行体制(内部要因)“Womanちゅ応援宣言”が任意であることから、積極的な周知・広報が必要である。
R8に向けた改善案(Action)
- ⑥変化に対応した取組の改善様々な分野のリーダーが女性活躍推進を促すような宣言の実施及び周知をすることで、社会や組織内の改革を促進し、意識啓発につなげる。また、啓発イベントを実施し、女性活躍推進の機運を高める。
- ⑤情報発信等の強化・改善県HPやSNSの活用、啓発イベント等を実施し、積極的な周知・広報をする。啓発イベントでは、過去の宣言をパネルに掲載する等、過去の宣言の周知も図る。
令和8年度の活動計画
県内企業や様々な業種のリーダーに“Womanちゅ応援宣言”を行ってもらう。
令和6年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 改善案○ 様々な分野のリーダーが女性を後押しする宣言を行い、これを周知することで、組織内の改革を促進し意識啓発につなげる。 ○ 県HPやSNSを活用し、周知広報の新たな方法を検討する。反映様々な分野のリーダーに女性活躍推進を促すような宣言を行ってもらい、県HPや啓発イベントにおいて周知したことで、“Womanちゅ応援宣言”のさらなる普及を促進したと共に、組織内の改革の促進及び意識啓発につなげた。
令和6年度にやったこと
県内企業や様々な業種のリーダーに“Womanちゅ応援宣言”を行ってもらう。
進捗の判定の根拠 順調
“Womanちゅ応援宣言”の普及と女性活躍の更なる機運醸成のため、啓発イベントを実施し、女性活躍推進に対する理解を促進した。また、県内企業や様々な業種のリーダーに“Womanちゅ応援宣言”を行ってもらい、組織や社会の意識改革のきっかけになった。
県の検証(Check)
- ④社会・経済情勢の変化(外部環境の変化)近年、子育て期の女性を含め、女性の就業率が大幅に増加していることから、就業を継続するだけでなく、実力をつけて成長し、それを公平に評価され活躍できる環境づくりが必要である。
- ①県の制度、執行体制(内部要因)“Womanちゅ応援宣言”が任意であることから、積極的な周知・広報が必要である。
R7に向けた改善案(Action)
- ⑥変化に対応した取組の改善様々な分野のリーダーが女性活躍推進を促すような宣言の実施及び周知をすることで、社会や組織内の改革を促進し、意識啓発につなげる。
- ⑤情報発信等の強化・改善県HPやSNSの活用、啓発イベント等を実施し、積極的な周知・広報をする。
令和7年度の活動計画
県内企業や様々な業種のリーダーに“Womanちゅ応援宣言”を行ってもらう。
令和5年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 改善案○ 様々な分野のリーダーが女性を後押しする宣言を行い、これを周知することで、組織内の改革が促進し意識啓発につなげる。 ○ 県HPやTwitterを毎月更新するなど活用を強化し、周知広報の新たな方法を検討する。反映近年、子育て期の女性を含め、女性の就業率が大幅に増加していることから、就業を継続するだけでなく、実力をつけて成長し、それを公平に評価され活躍できる環境づくりが必要である。その環境作りにおいて、様々な分野のリーダーが女性を後押しする宣言を行い、周知することで、組織内の改革が促進し意識啓発につながると考え、県のHPやSNSの活用を強化し、周知広報の新たな方法を推進した。
令和5年度にやったこと
県内企業や様々な業種のリーダーに”Womanちゅ応援宣言゛を行ってもらった。
進捗の判定の根拠 順調
県内企業や様々な業種のリーダーに"Womanちゅ応援宣言"を行ってもらい、組織や社会の意識改革のきっかけになった。
県の検証(Check)
- ④社会・経済情勢の変化(外部環境の変化)近年、子育て期の女性を含め、女性の就業率が大幅に増加していることから、就業を継続するだけでなく、実力をつけて成長し、それを公平に評価され活躍できる環境づくりが必要である。
- ①県の制度、執行体制(内部要因)"Womanちゅ応援宣言"が任意であることから、積極的な周知広報が必要である。
R6に向けた改善案(Action)
- ⑥変化に対応した取組の改善様々な分野のリーダーが女性を後押しする宣言を行い、これを周知することで、組織内の改革を促進し意識啓発につなげる。
- ⑤情報発信等の強化・改善県HPやSNSを活用し、周知広報の新たな方法を検討する。
令和6年度の活動計画
県内企業や様々な業種のリーダーに”Womanちゅ応援宣言゛を行ってもらう。
令和4年度の報告 順調
前年度に決めた改善案と、その反映
- 反映近年、子育て期の女性を含め、女性の収支業率が大幅に増加していることから、就業を継続するだけでなく、実力をつけて成長し、それを公平に評価され活躍できる環境づくりが必要である。その環境作りにおいて、様々な分野のリーダーが女性を後押しする宣言を行い、周知することで、組織内の改革が促進し意識啓発につながると考え、県のHP やTwitterを毎月更新するなど活用を強化し、周知広報の新たな方法を推進した。
令和4年度にやったこと
県内企業や様々な業種のリーダーに”Womanちゅ応援宣言゛を行ってもらった。
進捗の判定の根拠 順調
県内企業や様々な業種のリーダーに”Womanちゅ応援宣言゛を行ってもらい、組織や社会の意識改革のきっかけになった。
県の検証(Check)
- ④社会・経済情勢の変化(外部環境の変化)近年、子育て期の女性を含め、女性の就業率が大幅に増加していることから、就業を継続するだけでなく、実力をつけて成長し、それを公平に評価され活躍できる環境づくりが必要。
- ①県の制度、執行体制(内部要因)“Womanちゅ応援宣言”が任意であることから、積極的な周知広報が必要。
R5に向けた改善案(Action)
- ⑥変化に対応した取組の改善様々な分野のリーダーが女性を後押しする宣言を行い、これを周知することで、組織内の改革が促進し意識啓発につなげる。
- ⑤情報発信等の強化・改善県HPやTwitterを毎月更新するなど活用を強化し、周知広報の新たな方法を検討する。
令和5年度の活動計画
県内企業や様々な業種のリーダーに”Womanちゅ応援宣言゛を行ってもらう。
同じ取組が載っている施策
総括報告書では、1つの取組が複数の施策に載っていることがあります(再掲)。
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像2 169ページ)(別のタブで開きます)、主な取組検証票(2-(6)-ア ジェンダー平等の実現と性の多様性の尊重 7ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像2(zip内 (HP)R6_将来像2.pdf の171ページ))(別のタブで開きます)、主な取組検証票(2-(6)-ア ジェンダー平等の実現と性の多様性の尊重 7ページ)(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像2 165ページ)(別のタブで開きます)、主な取組検証票(2-(6)-ア ジェンダー平等の実現と性の多様性の尊重 7ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像2(zip内 syouraizou2.pdf の158ページ))(別のタブで開きます)、主な取組検証票(ア ジェンダー平等の実現と性の多様性の尊重 7ページ)(別のタブで開きます)
この取組が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(6)-ア-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。