予算事業

工芸人材育成事業

154万円令和7年度の
R6の決算額 174万円 R8の当初予算額 523万円

金額の推移

部局の検証票に書かれたこの予算事業の金額を、年度ごとに確定に近いもの(決算額 → 決算見込額 → 当初予算額の順)で、財源ごとに並べています。

この予算事業の金額(財源別)
  • 県単等
R3決算額(R4報告)
440万円
R4決算額(R5報告)
516万円
R5決算額(R6報告)
222万円
R6決算額(R7報告)
174万円
R7決算見込額(R7報告)
154万円
R8当初予算額(R7報告)
523万円
表で見る
県単等計
R3440万円
100.0%
440万円
R4516万円
100.0%
516万円
R5222万円
100.0%
222万円
R6174万円
100.0%
174万円
R7154万円
100.0%
154万円
R8523万円
100.0%
523万円

複数の取組に同じ金額が書かれているときは1回だけ数えています(予算と財源と同じ数え方)。部局の検証票が手に入っていない取組の分は入りません(部局票がある範囲)。

書かれている取組(2件)

部局の検証票で、この予算事業が書かれているです。複数の施策に載っている同じ取組は1件にしています。

取組ごとに書かれた決算見込額を表で見る
取組ごとの、報告年度ごとに書かれたこの予算事業の決算見込額
R4R5R6R7
県工芸士の認定1-(4)-エ-①392万円343万円35万円48万円
担い手の育成3-(10)-イ-①124万円195万円134万円106万円

同じ年度に同じ金額が書かれている取組は、予算事業全体の金額をそれぞれの取組に書いています(取組のページでは「共通」の札を付けています)。

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出典

名前が変わった予算事業は、部局の検証票の「翌年度の予算事業名」で前の名前とつないでいます(取組が別の予算事業に乗り換えたものはつなぎません。このサイトでの数え方)。