予算事業
海外IT交流促進事業
1,597万円令和7年度の
R6の決算額 1,102万円 R8の当初予算額 4,054万円
金額の推移
部局の検証票に書かれたこの予算事業の金額を、年度ごとに確定に近いもの(決算額 → 決算見込額 → 当初予算額の順)で、財源ごとに並べています。
この予算事業の金額(財源別)
- 一括交付金(ソフト)
R3決算額(R4報告)
972万円
R4決算額(R5報告)
859万円
R5決算額(R6報告)
1,118万円
R6決算額(R7報告)
1,102万円
R7決算見込額(R7報告)
1,597万円
R8当初予算額(R7報告)
4,054万円
表で見る
| 一括交付金(ソフト) | 計 | |
|---|---|---|
| R3 | 972万円 100.0% | 972万円 |
| R4 | 859万円 100.0% | 859万円 |
| R5 | 1,118万円 100.0% | 1,118万円 |
| R6 | 1,102万円 100.0% | 1,102万円 |
| R7 | 1,597万円 100.0% | 1,597万円 |
| R8 | 4,054万円 100.0% | 4,054万円 |
複数の取組に同じ金額が書かれているときは1回だけ数えています(予算と財源と同じ数え方)。部局の検証票が手に入っていない取組の分は入りません(部局票がある範囲)。
書かれている取組(2件)
部局の検証票で、この予算事業が書かれているです。複数の施策に載っている同じ取組は1件にしています。
- 施策 県内外における市場開拓の強化 3-(3)-ア-③R7の報告
- 施策 情報通信産業集積拠点の機能強化と情報通信基盤の利用促進 3-(3)-イ-②R4〜R7の報告
取組ごとに書かれた決算見込額を表で見る
| R4 | R5 | R6 | R7 | |
|---|---|---|---|---|
| ビジネスモデルの国内外への展開3-(3)-ア-③ | — | — | — | 1,597万円 |
| 海外IT企業との連携促進に向けた人材交流支援3-(3)-イ-② | 859万円 | 1,118万円 | 1,102万円 | 1,597万円 |
同じ年度に同じ金額が書かれている取組は、予算事業全体の金額をそれぞれの取組に書いています(取組のページでは「共通」の札を付けています)。
出典
- 令和4年度: イ 国際的な情報通信拠点の形成 17ページ、ア 産業のイノベーション創出を担う高度人材の育成と活用 11ページ
- 令和5年度: イ 国際的な情報通信拠点の形成 17ページ、ア 産業のイノベーション創出を担う高度人材の育成と活用 11ページ
- 令和6年度: イ 国際的な情報通信拠点の形成 17ページ、ア 産業のイノベーション創出を担う高度人材の育成と活用 11ページ
- 令和7年度: ア 産業のDXを牽引する情報通信関連産業の高度化 26ページ、イ 国際的な情報通信拠点の形成 17ページ、ア 産業のイノベーション創出を担う高度人材の育成と活用 11ページ
この予算事業は、令和4〜5年度の報告では「海外IT人材交流育成事業」、令和6年度の報告では「海外IT人材交流支援事業」という名前で載っています。
名前が変わった予算事業は、部局の検証票の「翌年度の予算事業名」で前の名前とつないでいます(取組が別の予算事業に乗り換えたものはつなぎません。このサイトでの数え方)。