この指標が入っている施策施策 1-(1)-ウ-②将来像1公共交通システムの戦略的再編R7の県の判定 A 順調

公共交通利用者数(千人)

達成率 104%R7の計画値に届いています

  1. スタート29,960千人
  2. いま45,940千人R7の 45,328千人
  3. ゴール53,000千人(R9年度)県の見通し 目標達成の見込み

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートとゴールが新しくなりました。

表で見る
公共交通利用者数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
29,960千人45,328千人45,940千人
R6年度
104%53,000千人
R9年度
目標達成の見込み
R6
前期
29,561千人48,000千人43,055千人
R5年度
73.2%48,000千人
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
29,561千人41,860千人38,248千人
R4年度
70.6%48,000千人
R6年度
達成に努める
R4
前期
29,561千人35,701千人29,960千人
R3年度
6.5%48,000千人
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・企画部交通戦略推進課)

直近の令和6年度の数値として、主にモノレール乗客数の増加に伴い、目標値を達成している。基準値となる令和3年度から約5割増加している。コロナ禍前の乗客数は45,791千人(R元年度)であり、コロナ禍前の実績値を上回っている。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・企画部交通政策課)

直近の令和5年度の数値として、運転手不足等により目標値は達成していないが、基準値となる令和2年度から約5割増加している。コロナ禍前の乗客数は45,791千人(R元年度)であり、コロナ禍による乗客数の落ち込みからの回復が確認できる。

県による説明(R5・企画部交通政策課)

直近の令和4年度の数値としては、基準値となる令和2年度から約3割増加しており、コロナ禍による乗客数の落ち込みからの回復が確認できる。コロナ禍前の乗客数は45,791千人(R元年度)となっており、今後の乗客数回復状況を注視する必要がある。

県による説明(R4・企画部交通政策課)

直近の令和3年度の数値としては、基準値となる令和2年度から若干の回復が確認できる。新型コロナウィルス感染症流行前の乗客数は45,791千人(R元年度)となっており、今後の乗客数回復状況を注視する必要がある。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 3件大幅遅れ 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 1-(1)-ウ-②です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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