この指標が入っている施策施策 2-(3)-オ-④将来像2薬物乱用防止対策の強化R7の県の判定 A 順調

普及啓発活動回数(回)

達成県の報告書ではR7の計画値を「達成」としています

  1. スタート59回
  2. いま99回R7の 86回
  3. ゴール100回(R9年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、スタートが新しくなりました。

表で見る
普及啓発活動回数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
59回86回99回
達成100回
R9年度
目標達成
R6
前期
47回100回94回
88.7%100回
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
47回82回92回
128.6%100回
R6年度
目標達成
R4
前期
47回65回62回
83.3%100回
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R7・保健医療介護部薬務生活衛生課)

目標値86回の普及啓発活動回数に対し99回の活動回数となり、達成状況は「目標達成」となった。 活動回数の内訳は街頭キャンペーンは11回、研修会・薬物乱用防止教室等は33回、再乱用防止教室は50回開催である。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・保健医療介護部薬務生活衛生課)

目標値100回の普及啓発活動回数に対し94回の活動回数となり、達成状況は「目標達成の見込み」となった。 活動回数の内訳は街頭キャンペーンは14回、研修会・薬物乱用防止教室等は30回、再乱用防止教室は50回開催である。

県による説明(R5・保健医療介護部衛生薬務課)

新型コロナウイルス感染症の流行が落ち着いたことにより、街頭キャンペーンや学校における薬物乱用防止教室の開催件数がコロナ禍以前の状況に少しずつ戻ったことから、全体としての普及啓発活動回数が増加し、達成状況は「目標達成」となった。 街頭キャンペーンは12回、研修会・薬物乱用防止教室等は30回、再乱用防止教室は50回開催した。

県による説明(R4・保健医療部衛生薬務課)

新型コロナウィルス感染症流行の影響で、街頭キャンペーンや学校における薬物乱用防止教室の開催件数は少なかったが、初期の薬物依存者を対象とした再乱用防止教室は目標回数を達成しており、全体としての普及啓発活動回数は「目標達成の見込み」となった。 街頭キャンペーンは3回、研修会・薬物乱用防止教室は9回、再乱用防止教室は50回開催した。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(4件)
順調 3件概ね順調 1件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(3)-オ-④です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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