この指標が入っている施策施策 2-(8)-ア-①将来像2交通コスト等の低減R7の県の判定 A 順調

低減化した路線における航路・航空路の利用者数(離島住民)(低減化した路線における航空路の利用者数(離島住民))(千人)

この指標はR6まで使われていました(R7の中期で入れ替わった指標)。

達成率 180.8%R6の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています

  1. スタート292千人
  2. R6の報告527千人R6の 422千人
  3. ゴール422千人(R6年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

表で見る
低減化した路線における航路・航空路の利用者数(離島住民)(低減化した路線における航空路の利用者数(離島住民))の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R6
前期
292千人422千人527千人
180.8%422千人
R6年度
目標達成
R5
前期
292千人379千人528千人
271.3%422千人
R6年度
目標達成
R4
前期
292千人335千人418千人
293%422千人
R6年度
目標達成の見込み

県による説明

県による説明(R6・企画部交通政策課)

航空路においては運賃値上げに対して、当該事業で補填することで離島住民の負担軽減を図ったこと等から目標値を達成した。 航路においては実績数は伸びているものの、コロナ禍からの回復が十分でなく目標値に届かなかった。

前の年度の説明(R5・R4)
県による説明(R5・企画部交通政策課)

航空路についてはコロナ禍後の需要回復が顕著である。航路は目標値に達していないが回復途上にある。

県による説明(R4・企画部交通政策課)

新型コロナウィルス感染症の影響等による移動の制限が解除されたため、航路・航空路の利用者数はともに基準値(令和3年度)を上回り、計画値(目安)におおむね到達する水準で推移している。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR6の主な取組をすべて出します。

令和6年度の(3件)
順調 3件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 2-(8)-ア-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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