この指標が入っている施策施策 3-(12)-イ-①将来像3那覇空港の更なる機能強化R7の県の判定 A 順調

那覇空港の年間旅客数(千人)

達成率 150.9%R7の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています

  1. スタート7,999千人
  2. いま21,705千人R7の 17,084千人
  3. ゴール21,620千人(R9年度)県の見通し 目標達成

ゴールまでの道のり

スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。

R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。

表で見る
那覇空港の年間旅客数の年度別の値
報告年度基準値その年度の計画値実績値達成率目標値県の見通し
R7
中期
7,999千人17,084千人21,705千人
令和6年度
150.9%21,620千人
R9年度
目標達成
R6
前期
7,999千人20,719千人19,524千人
R5年度
90.6%20,719千人
R6年度
目標達成の見込み
R5
前期
7,999千人16,483千人16,230千人
R4年度
97%20,719千人
R6年度
目標達成の見込み
R4
前期
7,999千人12,235千人7,999千人
R3年度
-%20,719千人
R6年度
達成に努める

県による説明

県による説明(R7・企画部交通支援課)

那覇空港においては、新型コロナウィルス感染症の影響により航空需要が落ち込んでいたが、令和4年以降の国際線の順次再開等により、年間旅客数がコロナ前を上回るまで回復し目標値を達成した。増加要因として、入域観光客数の増加の影響が想定される。 今後も入域観光客数の増加や新規路線開拓により、さらなる航空需要の増加が見込まれる。

前の年度の説明(R6・R5・R4)

R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。

県による説明(R6・企画部交通政策課)

那覇空港においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、航空需要が落ち込んでいたが、令和4年以降の国際線の順次再開等により、年間旅客数がコロナ前の9割超にまで回復した。 今後は、各路線が本格的に再開することに加え、新規路線開拓により、更なる航空需要の回復が見込まれる。

県による説明(R5・企画部交通政策課)

新型コロナウイルス感染症の影響により、航空需要が落ち込んでいたところ、令和4年より那覇空港の国際線が順次再開しており、年間旅客数がコロナ前の約8割まで回復した。 令和5年4月には新型コロナウィルスが「5類」に移行し、各路線が本格的に再開することで、更なる航空需要の回復が見込まれる。

県による説明(R4・企画部交通政策課)

令和2年3月の第二滑走路供用開始により、滑走路処理容量が年間24万回へ拡大されたところであるが、新型コロナウィルス感染症の影響により航空需要は落ち込んでおり、コロナ前と比較すると那覇空港における国内線・国際線の旅客数の低迷が続いている。

この指標の施策の

県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。

令和7年度の(5件)
順調 5件

スタンプは4年間のです。

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出典

この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-イ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。

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