那覇空港の年間旅客数(千人)
達成率 150.9%R7の計画値に届き、ゴールの目標値も超えています
- スタート7,999千人
- いま21,705千人R7の 17,084千人
- ゴール21,620千人(R9年度)県の見通し 目標達成
ゴールまでの道のり
スタートからゴールまで、点線の計画どおりに進んでいるかを青い点の実績値で見ます。
R7から中期になり、ゴールが新しくなりました。
表で見る
| 報告年度 | 基準値 | その年度の計画値 | 実績値 | 達成率 | 目標値 | 県の見通し |
|---|---|---|---|---|---|---|
| R7 中期 | 7,999千人 | 17,084千人 | 21,705千人 令和6年度 | 150.9% | 21,620千人 R9年度 | 目標達成 |
| R6 前期 | 7,999千人 | 20,719千人 | 19,524千人 R5年度 | 90.6% | 20,719千人 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R5 前期 | 7,999千人 | 16,483千人 | 16,230千人 R4年度 | 97% | 20,719千人 R6年度 | 目標達成の見込み |
| R4 前期 | 7,999千人 | 12,235千人 | 7,999千人 R3年度 | -% | 20,719千人 R6年度 | 達成に努める |
県による説明
那覇空港においては、新型コロナウィルス感染症の影響により航空需要が落ち込んでいたが、令和4年以降の国際線の順次再開等により、年間旅客数がコロナ前を上回るまで回復し目標値を達成した。増加要因として、入域観光客数の増加の影響が想定される。 今後も入域観光客数の増加や新規路線開拓により、さらなる航空需要の増加が見込まれる。
前の年度の説明(R6・R5・R4)
R6までは前期の基準値・計画値に対する説明です。
那覇空港においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、航空需要が落ち込んでいたが、令和4年以降の国際線の順次再開等により、年間旅客数がコロナ前の9割超にまで回復した。 今後は、各路線が本格的に再開することに加え、新規路線開拓により、更なる航空需要の回復が見込まれる。
新型コロナウイルス感染症の影響により、航空需要が落ち込んでいたところ、令和4年より那覇空港の国際線が順次再開しており、年間旅客数がコロナ前の約8割まで回復した。 令和5年4月には新型コロナウィルスが「5類」に移行し、各路線が本格的に再開することで、更なる航空需要の回復が見込まれる。
令和2年3月の第二滑走路供用開始により、滑走路処理容量が年間24万回へ拡大されたところであるが、新型コロナウィルス感染症の影響により航空需要は落ち込んでおり、コロナ前と比較すると那覇空港における国内線・国際線の旅客数の低迷が続いている。
この指標の施策の
県の検証票では、主な取組ごとの「対応する成果指標」に施策の成果指標がまとめて書かれているので、施策のR7の主な取組をすべて出します。
スタンプは4年間のです。
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 順調
- R5R5: 順調
- R6R6: 順調
- R7R7: 順調
- R4R4: 報告なし
- R5R5: 報告なし
- R6R6: 報告なし
- R7R7: 順調
- R4R4: やや遅れ
- R5R5: やや遅れ
- R6R6: やや遅れ
- R7R7: 順調
出典
- 令和7年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13) 198ページ)(別のタブで開きます)
- 令和6年度: 総括報告書(将来像3-(6)~3-(13)(zip内 (HP)R6_将来像3-2(3(6)-3(13)).pdf の203ページ))(別のタブで開きます)
- 令和5年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13) 36ページ)(別のタブで開きます)
- 令和4年度: 総括報告書(将来像3-(11)~3-(13)(zip内 syouraizou311313.pdf の43ページ))(別のタブで開きます)
この指標が入っている施策の、県の報告書での番号は施策 3-(12)-イ-①です。報告書の PDF では、この番号で探せます。